Thursday, November 17, 2016

今日の出来事から 11月17日(木) ひょっとしたらの可能性

 インスタというのは実に便利というか、同時性というか、今朝たまたま私がフォローしている人が埼玉で「地震雲」を撮影しています。今後、5日は警戒が必要ではないかと、私は知り合いなどに情報を流しました。予知はできませんから、動物や自然界のこうした動きを察知するしかないのです。これが当たる可能性%は、全くわかりませんよ。しかし、もし地震が東京に来たらすごいことになります。一般の人がこうして撮影しているのに、気象庁とかはこういうのを見逃してるのでしょうか?それとも混乱を避けるために言わない、報道しないのでしょうか???
 こうした過去もあります、ニュージーランド地震の後に東大震災、ということは今回も起こる可能性???警戒するに越したことはありません。

 保健所から732ドルの請求が来ています。これは来年のライセンス料? 確か昨年は300ドルでした。この倍以上の値上げは何? もうやくざですよ、みかじめ料取り過ぎです。今週は市に、アルコールのライセンス料4600ドルを払ったばかりです。

 またもや
 ハワイから甘海老が入りました、天然の生です。これは美味いんですよ。

 ロスで自動車ショーが開催されましたが、
<p>Now in its second generation, the <a href="http://www.autoblog.com/aston+martin/news/">Aston Martin</a> Vanquish has finally earned a red "S" badge. That means a subtle revamp of the Vanquish's shape, speed, suspension, and interior specification to separate the new coupe from both the previous model and the new hotness, the incoming DB11.</p><p><a href="http://www.autoblog.com/2016/11/15/aston-martin-vanquish-s-harder-better-faster/">Click here for more</a> on the Aston Martin Vanquish S.</p>
アストンマーチン ヴァンキツシュ
<p>The <a href="http://www.autoblog.com/lamborghini/huracan/">Lamborghini Huracán</a> LP580-2 Spyder completes the game of fill-in-the-blanks in the Italian's automaker's V10-powered lineup. With the brand already having proved its customary formula of "Remove the roof, retain the awesome," we expect this to be another uncommonly pleasing convertible from Sant' Agata Bolognese.</p><p><a href="http://www.autoblog.com/2016/11/15/lamborghini-huracan-rear-wheel-drive-spyder-4587/">Click here for more</a> on the Lamborghini Huracan LP580-2 Spyder.</p>
ランボルギーニ ウラカン スパイダー
<p>For certain buyers, the only thing better than a super-luxurious cabriolet that requires enormous sums of money to buy is a a super-luxurious cabriolet that money can't buy. That's what Daimler promises with the 2017 <a href="http://www.autoblog.com/mercedes_benz/">Mercedes-Maybach</a> S650 Cabriolet to be unveiled at the <a href="http://www.autoblog.com/la-auto-show/">LA Auto Show</a>. Limited to 300 units worldwide and just 75 in the US, having just three available color combinations magnifies the exclusivity.</p><p><a href="http://www.autoblog.com/2016/11/15/2017-mercedes-maybach-s650-cabriolet/">Click here for more</a> on the Mercedes-Maybach S650 Cabriolet.</p>
ベンツ マイバッハ S650 カブリオレ
こうした車がカリフォルニアの青い空には似合いそうです。価格?3千万以上でしょう。

 車といえば事故、今年上半期の米国のハイウェイにおける事故死の数は1万7千700人で、前年比で10%も増加しているそうです。その原因と言われているのが携帯アプリです。ポケモンGO,Waveなどの交通情報アプリの操作中にぶつかって死ぬそうです。確かにそうですが、携帯なしでは生活できなくなっている人がいます。
 私は現在、インスタ中毒症?となっています。売り上げ上げるために、最低でも毎日5枚がノルマ、そしてフォロアーを増やすのが死命課題です。現在447人。年末までに600人に達するのか? 必死ですよ、料理作って出す前に写真、そしてあとでコメントです。

 今日の大気汚染度は黄色だそうです、昨日は赤でした。これすべて山火事の風向きから計算するのではないかと思います。
 今日のアトランタは、78度とぽかぽかです。
Atlanta, GA 7-Day Forecast
 どうしてこれが週末に気温が下がるのか? 現在シカゴからユタあたりにある寒気(雪を降らせていますが)、これが斜めに下がってくる、南下してくるのです。それがジョージアに到達するのが土曜日ということで最低気温が一気に20度も下がるという仕組みです。

 昨日は少し古い、「その時、歴史が動いた」 ゼロ戦設計者が見た悲劇、を深夜に見ていました。どうして「世界一番」のゼロ戦が負けたのか? 軽量化のため防弾をしていない、量産化をするため翼を短くした。大変、興味深いものでした。
 米軍は賢い、アリューシャン列島に無傷であったゼロ戦を持ち帰り分析したそうです。そしてゼロ戦の弱点を見つけ出したのです。
 一方、設計者は分っていたので、それを海軍に上申していますが、聞き入れてくれなかった。民間が海軍に文句を言える状況ではなかったということです。最後はご存知の通り、特攻作戦しかなかった。2400機のゼロ戦が特攻に使われたそうです。ということは2400人の若い軍人がお国のために犠牲になったということです。バカな海軍ですよ、と今なら言える。私が思うにどうして海軍がこうも一人よがりになったのか? ロシアに勝ったからだと思います。たまたまなのか運よくロシアに勝った、それで変な自信がついたのだと思います。
 勝てば官軍ですから、軍部内でも強く出れるわけです。会社でもたまにそういう人がいます。たまたま運が良くて業績を上げて出世して社長とかになる、しかし大した実績がないから困ったときに巧いかじ取りができない、そして失脚する。
 聞く耳、持つということは実に大事だということになりますか。戦争をビジネスと考えると、先の戦争で多大な損をしているわけです。どうして損をしたのか、負けた原因をつぶさに研究することは大事で、ビジネスで勝つための、負けないための知恵となるでしょう。

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