1月16日(金)
Gennaio Sedici (Venerdi) Dieciseith de Enero (Viernes)
Verizonの携帯を使ってる人は一昨日に大規模な通信障害があり数時間通話できなかったのを経験したでしょう。
この障害は1月14日に発生し、一部地域では最大10時間にわたり、数万人の顧客に影響を与えた。これにより、顧客は通話やテキストメッセージの送受信、データ通信サービスへのアクセスができなくなり、全国的にネットワークの信頼性に対する不満と懸念が広がった。障害はすでに復旧したが、原因究明や補償手続きについては依然として疑問が残っている。とりおあえずは$20のクレジットで片づけるようですが。原因は???
今日の田町の通電設備の不具合も大変で始発からですから56万人が影響を受け、電車から降りて駅に行く人、’地下鉄に切り替える人など大変です、山の手と京浜東北線ですよ。一番混む合う場所でもあります。8時間で復旧、これまた大変!
ショーン・ペンが連れているのが恋人、56歳と30歳。まあこんなのアメリカは多いですよ。
芸能人で歳の差25年以上は結構いるかも。
株式市場は好調ですが、アメリカ人の約10人に8人が、今後起こりうる景気後退を懸念しています。2026年に何が起こるかは誰にも分かりませんが、今からポートフォリオを守るための対策を講じておくのは賢明です。市場の変動を乗り切るには、適切な投資先を選ぶことが重要です。
株価は上昇を続けており、S&P 500指数は過去12ヶ月で約19%上昇。しかし、強気相場は永遠に続くものではなく、いずれは景気後退に直面する。多くの投資家は、その景気後退が間もなく訪れると考えています。アメリカ人の実に80%が景気後退の到来について少なくともある程度懸念を抱いています。
株価暴落が迫っていると不安を感じている場合、価格が高いうちに市場から撤退したくなるのは当然。そして、価格が下落したときに、質の高い銘柄を割安価格で買い増しできると考える。しかし市場のタイミングを見計らうことは賢明な戦略に思えますが、実際にはリスクが高い行為です。
事例)、2022年のほぼ1年間にわたる弱気相場を経て、多くの投資家は最悪の事態はまだこれからだと考えた。実際、2023年6月には、ドイツ銀行のアナリストが、米国が今後1年以内に景気後退に陥る可能性は「ほぼ100%」だと予測。しかし、経済は景気後退を回避しただけでなく、ドイツ銀行の予測から12ヶ月後にはS&P500指数は25%以上も上昇。
投資のチャンスをすでに逃してしまったと心配している方も、手遅れになる前に今こそ投資する絶好の機会です。そして、その実績は以下の通りです。
Nvidia:2009年に1,000ドル投資していれば、475,015ドルに!*
Apple:2008年に1,000ドル投資していれば、49,455ドルに!*
Netflix:2004年に1,000ドル投資していれば、477,544ドルになっていました!*
これはMotleyFooというサイトにあったものですが、私は招待下げるのであれば、バークシャー・ハサウェイが多く保有している株が賢明だと感じまし。アップルは、ポートフォリオの約2割を占め、次いでアメックス、バンカメ、コカ・コーラ、シェブロン、オクシデンタルなどが上位を占めています。特にアップル、AXP、BAC、KOの4銘柄はポートフォリオの大部分を占めており、日本の総合商社株(伊藤忠、三菱、三井物産、住友商事、丸紅)も多く保有しています。予防線を張るのも大事かと。
コストコ・ゴールドの時間です。100g=$15150(4%マイナスで$14544)、1トロイオンスバー=$4710(4%マイナスで$4521)、同じゴールドがMoneyMetalsというサイトであh$4760で売られています。私は今月の予算はもう使ったので、買うなら来月です。
それではマーケット、Bコインは$95400、Eサリアムは$3303です。気持ちの上げ。為替は足踏み158.03円、ユーロは1.1617でドル安が鮮明。ゴールド続落で$4602、シルバーも同様で$88.10です。
原油は上げて$59.85、10年物国債は上げて4.189%。
株はアジア、日系平均はー174の53936円です。欧州は全面安、微下げです。NYのプリマーケットダウは横ばい、S&Pとナスダックは上げています。
私の運用は上げていますよ、DeerとCostco、ロッキードなどが上げています。Vangurdを開設して個人株投資など開始しましたが、利回りは5年で見ると3.5%、3年で見ると13.3%、1年で見ると9.7%、となっています。まあ出足は悪すぎました。ハイテク株にイケイケどんどん。何も考えずに買っていて、5万ドル近い含み損を出していました。それからバランス良く持ち始め、少しマシになってきたということです。
昨日はファイナンシャルプランナーが店に来る用事があったので、軽くミーティングしましたが、今年引退でお金をどう引き出すか、SSは70歳まで待つ必要はないが67歳の満期までは待てとの指示。それまではこれまでのIRAなどから引き出していけば良いと。まあまず税金のかからないものから出していく。毎月いくらまで引き出せるかは、計算してくれます。ハワイの家もそうで、少しローンを組む方が税優遇になるので良いと言われました。
今日も快晴なんですが、気温は26度、朝一は21度でした。
雨が午前3時から8時までの間にありそうです。
明日は51度、日曜日は39度の予報。
今週日曜日はゴルフなし、寒いので。来週の日曜日も最適気温が19度?無理ですね。
店の売却まで14日なのですが、実は13日です。30日クロージングはその日から新しいオーナーの売り上げになります。従って私のオーナーとしての最終営業日は29日の木曜日になります。お疲れさんですよ。よく23年も店を潰すことなく頑張った。一時、谷はあったが、復活しましたよ。過去15年? 年商が$1Mを超え、今では$2Mに近い数字を残しています。$2M超えできますよ。ランチを再開、日曜日も開ける、単価を上げる。しかし、そんな無理して稼いでどうします?もう余生を送るだけの十分な資金は稼いだのです。自分で天井を決めないと、天井はどんどん上がっていく。そこは潔く見切りをつけ、次の人に利益を残しておくのが良いのでは? 皆さん、良い週末を!
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