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Showing posts from April, 2026

4月21日(火)やるの?

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 Aprile Ventiuno (Martedi) Veinteuno de Abril (Martes)  2回目の会談はあるのか? ヴァンスがアメリカを出た映像がないようです。  いやあもう、筋肉痛ですよ。日曜日に斧で木を3カットしたっせいですかね、右足の付け根が痛い。まあ3日で治るとは思いますけどね。年には勝てない!  トランプが正気でない=少し距離を置こう、こんな動きが実際にありました。イランにおける兵士の救出作戦に関する重要なブリーフィングから意図的に排除されたとする衝撃的な新報道を受け、議員らは憲法修正第25条の発動を求める動きをさらに強めています。 この報道は、軍の最高幹部らが、トランプの精神状態に対する懸念から、イラン国内で撃墜されたパイロットの救出に関する極めて重要な会議から、Tを意図的に締め出していたと主張するものです。NY州選出の民主党下院議員ゴールドマン氏は、この事実の露呈に対し、トランプの振る舞いを「狂気じみている」と断じ、同氏の解任を求めました。  50歳のゴールドマンは自身のXアカウントに次のように投稿した。「最高司令官である彼が、あまりにも常軌を逸した振る舞いをしていたために、軍事作戦の指揮から排除された。その事実をよく考えてみてほしい」とし、さらに「トランプは正気ではない。米国の国土上で取り返しのつかない事態が起きる前に、憲法修正第25条を発動する必要がある」と付け加えました。 『WSJ』紙の報道によると、ホワイトハウス内部の関係者らは、ブリーフィングの際、トランプ氏が作戦から距離を置かれ、救出作戦に関する報告も断片的にしか受け取っていなかったと証言。同紙の報道によれば、トランプは数時間にわたり側近たちに怒鳴り散らし、欧州の同盟国が協力しないことや、ガソリン価格の平均値が1ガロンあたり4ドルを超えていることについて不満をぶちまけていた。  イラン軍が米軍戦闘機を撃墜した後、トランプはホワイトハウスで長時間にわたりスタッフを叱責したと報じられ、1979年のイラン人質事件の記憶によるものです。トランプは以前、1979年の事件について「カーターの件を見ればわかるだろう…あれが選挙の敗北につながった」と述べていました。  PGAツアーは2027年シーズンをマウイ島のカパルアで開幕することはなく、近い将来にハワイへ戻る予定もないこと...

4月20日(月)21日の話し合い??

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 Aprile Ventu (Lunedi) Veinte de Abril (Lunes)  アメリカが提案している21日のイランとの話合いですが、イランは拒否しています。理由はアメリカの裏切り=海峡逆封鎖です、これは停戦合意の違反です。それが不動産屋の「やり方」かい?ですよね。誘き出して、ころころ方針を変えてくる、行動もしてくる。これで何を信じるのか?そう思いますよね。この前の伊藤貫さんの動画では「このイラン戦争はする予定はなかった。ネタニエフが12月のFLを訪れ、やってくれ、やろうと言われた」のだそうです。イスラエルに逆らえないアメリカ、そして戦争しないと自分の汚職での裁判が進行し、長期刑になる、首相していれば先延ばしできる、それだけですよ。嘘を並べ=核攻撃される、とか口実を付けるのはアメリカの一八番ですね。 バフェットさん、毎年義理の娘メアリーに1万ドルを渡しているそうですが。彼女はそのお金を全部使い切ったそうです。賢く投資して増やす術がなかったのですね。そこで4つの投資先? 1)資金を高利回りの口座に預ける バフェットの基本原則の一つに、「複利の力」が挙げられます。これは、当初の投資元本だけでなく、そこから生じた運用益に対しても、さらに収益を得ることができるというものです。例えば、メアリーさんが1万ドルを投資し、それを月利4%の複利で10年間運用し続けたと仮定すると、その資産は当初の額から50%近くも増加していたことになります。 2)市場への投資 貯蓄に加え、複利の恩恵を享受するもう一つの方法は「投資」です 投資には、高金利の預金口座を利用するよりも高いリスクが伴いますが、その分、より高いリターンを得られる可能性もあります。だからこそ、バフェットが家族への贈り物として現金の代わりに株式を贈るようになった際、メアリーは贈られた株式をすぐに現金化するのではなく、そのまま保有し続けるという賢明な選択をしたのです。 3)不動産への投資 2012年、バフェットはCNBCに対し、もし一度に数千戸もの一戸建て住宅を購入し、かつそれらを容易に管理できる方法があるならば、自分は「大量に買い込む」だろうと語りました。また、その際には「極めて低い金利」で住宅ローンを組むつもりであるとも強調しました。しかし、誰もが複数の不動産を購入できるわけではありませんし、誰もが低金利...

4月17日(金)限定解除!

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 Aprile Diciasette (Venerdi) Diecisiete de Abril (Viernes)  さてその意味は? 限定解除=イランはイスラエルーレバノンの2週間の停戦中は、ホルムズ海峡の商業線通過を許可すると発表、だから限定解除です。2週間後は分かりませんし。イスラエルが攻撃を開始すればまた閉まるわけですね。 毎年恒例、世界で一番忙しい空港は? ハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港が依然として首位を維持しました。国際空港評議会(ACI)は、2025年の旅客輸送量に関する速報値を公表しました。アトランタの同空港は昨年、1億630万人の利用者を記録し、首位の座を守りました。この数値は、2024年比で1.6%減、2019年比で3.8%減となっています。ドバイ国際空港は、3年連続で第2位の座を維持。同空港は、国際線旅客数において依然として世界で最も利用の多い空港となっています。日本の羽田空港、ダラス・フォートワース国際空港、上海浦東国際空港がこれに続き、トップ5を構成しています。 22年に始まったLIVゴルフですが、これまでの獲得賞金は?1位=ジョン・ラム82M、2位=ワキン・ニューマン67M、3位=ダスティン・ジョンソン64Mとなっていますが、LIVの運営は良くない、800Mの赤字だそうです。従ってサウジの石油マネー活用も、さすがに止めるんじゃないかという噂になっています。 素朴な疑問、戦争中なのにどうして株価が高値を更新するのか? CNBC 米国の主要株価指数は、3月末以来、急激な上昇基調をたどっています。イラン情勢が緊迫し、ホルムズ海峡を通る原油輸送への封鎖措置が依然として続く中であっても、株式市場は底堅い。 経済専門家らは、株式市場が常に「将来を見据えた」ものであることを指摘し、投資家たちが今回の紛争が早期に解決に向かうことに賭けているためだと分析。その主な理由は、経済への悪影響があまりに深刻化した場合には、トランプが必ず譲歩・撤退するだろうという認識が、投資家の間で定着していること。これは、いわゆる「TACO(タコ)」トレード――「Trump always chickens out(トランプはいつも尻込みする)」の頭文字をとった略語――として知られる現象。 多くの投資家は、思わずこう自問しているかもしれない。「一体なぜ?...

4月16日(木)オウンゴール=墓穴

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 Aprile Diciasei (Giovedi) Dieciseis de Abril (Jueves)  サッカーで、自分のゴールにボールを入れることをOwnGoalと呼びますが、すなわち墓穴を掘るということでしょうか、今のトランプがまさにこれ、しなくても良い戦争を理由つけて強行、原油高によるインフレが進行中、支持率は下がるばかりで、11月の中間選挙もやばい、それでも止めない、余程の強い信念があるのか、それとも山本リンダなのか=もうどうにも止まらない! 言動や行動は「奇怪」とも批判され、イケイケドンドンの爺さんは狂ってしまった、それが世間の今の評価では?  NY連減の総裁は、この戦争が経済を停滞させ、インフレを加速させるだろうと警告しています。まだ3月のインフレ率は3.3%ですが、このデータの出どころは3月中旬の数字だそうで、これが月末まで入れていたら3.5-3.8%になっていたのでは?と思うわけです。  新たな分析によると、全米41の州において、高齢者が自身の退職後の貯蓄を使い果たし、資金が尽きた状態で余生を送ることになる可能性が高いことが明らかになりました。「トランスアメリカ退職研究センター」が発表した報告書によれば、アメリカ人は、健康の悪化をはじめとする退職後のあらゆる潜在的な不安要素と同様に、自身の寿命が尽きる前に資金が底をついてしまうことに対しても、強い恐怖心を抱いています。高齢者向け居住プラットフォーム「Seniorly」が発表した新たなレポートは、65歳時点を起点として、全米各州における退職後の所得および支出の予測値を集計しています。  平均的な米国の退職者は、SSやその他の手当、貯蓄、投資などから、合計で約76万2,000ドルの所得が見込めます。一方、一般的な退職者が退職後の生活に要すると見込まれる生活費は、87万7,000ドルになります。その結果、退職後の資金不足額は平均で11万5,000ドルとなります。一番お金が尽きるであろう州は、NY、HI、DCです。そしてお金が余るであろう9の州は、WA、UT、MT、CO、IA、MN、MD、KS、SCだそうです。  アメリカ人の平均寿命は約78歳。しかし、定年退職の年齢に達した時点での「余命」は、それよりも長くなります。70歳の女性であれば、87歳まで生きることが見込まれます。多くのアメリカの高...

4月15日(水)TAXの日

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 Aprile Quindici (Mercoledi) Quince de Abril (Miercoles)  今日は、TAXの締め切り日ですね。毎年4月15日です。ようやくマスターズの仕事が終わりました。昨日は朝5時半起き、ホテルに6時半ごろ、、迎えに行き、EastLakeゴルフクラブまで行き、一緒に歩きの18ホールでした。そして空港まで送っていき、全てが終わりました。  今年初めての企画、現地で参地に手作りのおにぎり、それに豚汁とカレーうどんとか。最後はドジャースの選手と同じ弁当を食べていただくというものでした。他にも焼肉と餃子ナイトをやりました。これも初めての企画です。いろいろ挑戦して、失敗あり成功あり、それがまた来年のツアーに繋がるのですよ。 まあ、こうした努力が実り、旅行会社の方には「来年もお願いします」と言われ、ハワイに移っても、毎年4月の第一週にアトランタ入りしてオーガスタに向かうでしょう。マスターズにはそれだけの魅力があります。まさに世界一のイベントなのです。 このインフルエンサーの服装が敵背うではないと物議をかもしていますが。私は、マスターズはお祭り騒ぎする人も多く、目立つことも大事なので関係ないと思いますけどね。 Edmundsのデータによると、第1四半期に84ヶ月以上のローンを組んだ自動車購入者の割合は約23%に達し、10年前の10%から上昇しました。また、Cox Automotiveによれば、年収10万ドル未満の新車購入者が占める割合は、昨年に37%となり、2020年の50%から減少しました。車両価格の下落(減価償却)は、ローン残高が車両価値を上回る「アンダーウォーター」の状態を招く恐れがあります。もしその車を下取りに出して買い替える場合、このいわゆる「ネガティブ・エクイティ(負の資産)」が、新しい車のローンへと引き継がれてしまうことになりかねません。 ユナイテッド航空のカービーCEOが今年初め、トランプ政権の当局者に対し、アメリカン航空との提携の可能性について打診していたと報じられている。 この巨大な統合が実現すれば世界最大の航空会社が誕生することになるものの、独占禁止法上の重大な課題に直面することになるでしょう。 アメリカン航空出身であるカービー氏はこれまで繰り返し、国内の収益面で業界を牽引するユナイテッド航空とデルタ航空が、...

4月7日(火)オーガスタへ移動

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Aprile Sette (Martes) Siete de Abril (Martes)  午前中は、アトランタですが、昼飯を食べてからオーガスタに移動します。  昨日は、CapitalCityとEastLakeでツアーをしてもらいました、こういうメンバーの友達がいるというのは心強いです。 日本からのVIPも大変満足していただきました。 これが今年のノームのデザインなのか?皆これを買いにいくわけです。 $50ですが、市場価格$500に化けます。 そんなわけで、明日から、月曜日まではブログはお休みです、

4月6日(月)大変なことになる!予感

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 Aprile Sei (Lunedi) Seis de Abril (Lunes)  予感? ドカンじゃないの? ドンパチの応戦、大惨事=第三次世界大戦で石油危機、そしてインフレ、ナフサが供給不足で石油製品が作れない、ゴミ袋が街から消える。病院で注射が打てない!さて、何が起きるのでしょう アラーの神を侮辱するとこうなるのです。  この前、事故を起こしたタイガーですが、2026年現在、その純資産は推定約15億ドルと報じられています。彼は、史上最も裕福なアスリートの一人とみなされている。コース上での獲得賞金は約1億2000万ドルに上るものの、キャリアを通じた総収入は推定約17億〜18億ドルに達しており、その大部分はスポンサー契約によるものです。それでも自分で車を運転するかい! アッパーミドルクラスに食い込むアメリカ人が増加。WSJ ランディ・シリングは、TX州の公立高校に通い、その後、A&M大学を卒業して石油工学の学位を取得した。キャリアの最初の10年間、彼はアパート暮らしを続け、休暇旅行の費用を捻出することに頭を悩ませていた。しかし30代前半、彼はある化学工場での職を得た。そこは以前より給与が約15%高く、さらにボーナスも支給される仕事であり、生活は一気に順調になった。ほぼ同時期に、ヒューストン郊外のハンブルにある、ゴルフコースに面した一軒家を購入。その後も昇進や昇給が続き、彼は老後の資金として300万ドル以上を貯蓄。シリングは、ほとんど自覚することのないまま、アッパーミドルクラスへと上り詰めていった。 「自分はごく普通の人間。高級車を持つ必要もなければ、最高級のテレビを持つ必要もありません」と、58歳のシリング氏は語る。「ですが、何か欲しいものがあれば、迷わず手に入れます」経済的な梯子を上り、より高所得の層へと移行する世帯が増えるにつれ、アメリカの中間層はますます豊かになりつつある。新たな調査によると、過去50年ほどの間に富裕層の数は著しく増加した一方で、中間層の下層にあたる層は縮小している。  保守系のシンクタンクであるアメリカン・エンタープライズが発表した報告書によれば、2024年時点で「アッパー・ミドル・クラス」に属するアメリカ人は全体の約31%に達しており、これは1979年当時の約10%から大幅に増加した。富裕層の増加は、消費支出を基盤とす...

4月3日(金)イースター!

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 Aprile Tre (Venerdi)  Tres de Abril (Viernes)  今日はGoodFridayで、マーケットはお休みですが、木曜日=昨日は下げたものの、かなり戻してきて、市場はTが何を言おうがあまり反応しなくなったのか、飽き飽きしているのか、原油だけは高くなっています。イランは早くも声明の後で攻撃を開始、バーレーンのアマゾンの施設がやられました。  昨夜のホワイトハウスでの演説で、トランプは連邦政府の優先事項について明確なビジョンを示し、軍事費の増額を強調、メディケイドやメディケアといった主要な国内プログラムは連邦政府が主導的に管理すべきではないと示唆しました。トランプは、この問題を国家資源の制約という観点から捉え、経済的圧力と現在進行中の世界的紛争を結びつけたのです。「米国は保育サービスなど提供できない…我々は戦争をしている」と述べ、「保育サービスなど提供できない。州が保育サービスを担当すべきだ」と訴えました。  トランプは、育児支援について言及し、すぐにその考えをより広範な社会福祉プログラムにまで拡大しました。「メディケイド、メディケア、こうした個別の制度は、州レベルで実施できる」と述べ「連邦レベルではできない。我々が対処すべきことが一つある。それは軍事的な防衛だ。国を守らなければならない。」一方、メディケイドは連邦政府と州政府が共同で資金を提供しており、連邦政府の負担分は主に一般税収から賄われています。高所得世帯は連邦所得税の相当部分を負担しているため、メディケイド全体の資金負担割合も高くなっています。しかし、富裕層の実効税率は控除、キャピタルゲイン税制、その他の税制戦略によって法定税率よりも低くなることが多く、これが最終的にこれらのプログラムに流入する歳入額に影響を与えています。  これらの発言は、明確な優先順位を示しています。国防が最優先であり、社会保障制度は州の責任へと移行する可能性があるということです。トランプは、こうした制度を軍事準備に比べれば二次的な問題だと述べることで、この見解をさらに強調。「こうした些細なことはすべて…州に任せるべきだ」と彼は付け加えました。  メディケアやメディケイドといった公的医療扶助制度が縮小または連邦政府の支援から切り離された場合、平均的なアメリカ人の経済的負担は相当なものに...

4月2日(木)あーあ

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 Aprile Due (Giovedi) Dos de Abril (Jueves)  自己中ボケ老人男、他人を非難し貶す事にかけては天下一品ですよ。アメリカ人ですねー。「Extremely Hard Hits」がそのうち来るそうです。それでまた原油が上がったわけです。98ドルから104ドル、それが今朝になって$110。昨日の夕方までは「戦争が終わる」でルンルン、株価も上げていましたけどね、それをまたぶち壊したTです。これ、絶対に自分や閣僚が儲けるため、意図的にこういった真逆の発言を繰り返しているとしか思えないのですが。 マーケットは反応し、昨夜のうちに、10年物国債は上げて、原油も上げ、その他=円やゴールド、仮想通貨や株はすべて下げています。まあ、1つの確証を得たとすれば、戦争が終わり金利が下げればゴールドはまた上がるということですね。下げたゴールドは買い、それを証明したのでは? 昨日の朝の出来事は、最高裁で「出生地主義」=アメリカで生まれた子供は市民権を得るという古い法律が見直される可能性が出ていて、その審議があったわけですが、そこにTが行って傍聴したわけです。見直しをするきっかけは彼ですからね。たしかに1800年代にできた法律で古いので見直しは必要ですが。この憲法で多くの人がアメリカ市民になり、その親などが違法で入ってきても永住権を取得できた、それでアメリカは人口が増え、消費も増え、反映の一因だったのではないかと思いますけどね。 USパスポートなしで、市民が行ける外国があります。1)プエルトリコ、2)USヴァージン諸島、3)北マリワナ諸島、4)グアム、5)カナダ? カナダ政府によると、事前審査済みの旅行者の入国手続きを迅速化するプログラム「NEXUS」の会員である市民は、旅行の際に会員証を身分証明書として提示することができます。ただし、居住地を証明する必要が生じる場合に備え、カナダ当局はパスポートを携帯しておくよう推奨しています。パスポートを所持していない旅行者でもNEXUSカードを申請することは可能ですが、その場合、空港では利用できず、陸路または海路の国境検問所でのみ使用が認められます。NEXUSの申請手数料は、5年間の会員資格につき120ドルです。なお、18歳未満の子供については、無料で申請することができます。 イランの米国攻撃の可能性、別にイラ...

4月1日(水)さてどうなる?

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 Aprile Uno Mercoledi Uno de Abril (Miercoles)  いよいよ明日から実質、マスターズの仕事が開始です。ツアー添乗員が2名来ますからね。 ミッシェル・ファイファーです。ナチュラルメイク。インスタに、ナチュラルメイクで、車と思われる場所に座り、ブレザーと柔らかなニュートラルカラーの服を身に着けた自身の写真を投稿した。写真には「今日はこんな一日」という短いメッセージが添えられており、多くのフォロワーの共感を呼んだそうです。1958年4月29日生まれで67歳ですよ。ボロボロになっていく白人が多い中、綺麗ですね。 ホワイトハウスは、トランプが水曜日の東部標準時午後9時に、「イランに関する重要な最新情報を伝えるため、国民に向けた演説」を行うと発表しました。まあ1)地上戦の可能性、2)撤退の前の攻撃、3)勝手に起こして勝手に成果強調して退散? さて、どれでしょう? 良い迷惑をしているのは、他の国々です。米国が勝手に「言いがかり」をつけて話し合いの最中に先制攻撃、敵の大将の首を取って、政権が転覆し、民主化すると思いきや、二男が後継者で何も変わらない。目論見が外れるどころか、原油輸送の出口を塞がれ、世界中がパニックに。それで脅しと見直しの連続で、最後は「もう止めるから後は好きなように」。こりゃおかしいですよ。最初から攻撃しなければ、こんな原油高にはならなかったし、石油の供給も何も問題なかったし、実に愚かな戦争をした、さらに多額のアメリカの税金を使った、原油高で産油国を儲けさせ、戦争で財政難のロシアは棚から牡丹餅ですよ。制圧したはずのイランでさえ、金儲けできたので、またミサイルや核の開発ができるのでは?元の木阿弥! おまけに「戦争止める」発言の後も原油価格は高く、WTIは102ドル、北海ブレントは105ドルです。 そして飛び出した「NATO脱退」ですよ。良いのでは? 元々は対ソ連及び共産圏に対して作られたものでしょう。それも崩壊し今はロシア一国だけです。時代の流れに沿うようになれば良し。GDPでは欧州はロシアよりも断然上でしょうから、ただ資源があって軍事力があるだけの国ですよ。トランプが再三、「お金たくさん出して意味ない」みたいなことを言っているのですから、脱退すれば良い。 ただそれで欧州の米軍基地を全部閉めて、本国に帰還させると大変...