6月19日(金)メヒコ勝ち
Giugno Diecinue (Venerdi) Diecinueve de Junio (Viernes)
9時からのメヒコ対韓国を見ていました。1-0で勝ちましたが、あれは韓国キーパーのミスではないかと。その点、メヒコのディフェンスは良く抑えていました。
今朝のニュース、ウクライナのロシアへのドローン攻撃、モスクワ市内の製油所を破壊しています。ウクライナのドローンはこの4年でかなり進化しています。3つのドローンがあります、1)攻撃用、2)撮影用、3)そしておとりです。ロシアの防空システムがおとりを撃ち落とせば、攻撃は簡単にできます。ウクライナ戦争はますます激化?
祭日です、ジューンティーンス(Juneteenth)の始まりは、1865年6月19日、テキサス州ガルベストンです。南北戦争終結後のこの日、北軍のグレンジャー将軍がテキサス州に到着し、奴隷解放宣言の実施を告知して25万人以上の黒人奴隷たちに「自由」を伝えました。主にアフリカ系アメリカ人の間で祝われてきた記念日でしたが、人種差別に対する意識の高まりなどを背景に、2021年6月17日、バイデン大統領が法案に署名し、連邦祝日に制定されました。株式市場は休み、銀行なども休みです。
それでは過去24時間のニュース
1)Tはイランとの戦争の合意で批判する者へ。「愚か者+バカ」と投稿しました。相変わらず、自分がしたことはすべて「正しい」と言いたいのでしょう。
2)CA州では、「富裕税」が住民投票にかけられる事になりました。資産11億ドル=1770億円以上の資産を持つ住民に1回限りの5%の税を課すものです。これに対し、一部の富裕層はFLやNV州に家を購入し、住居を移すようです。11月に投票です。
3)住宅ローン不正でFRBの理事解任をTに求められていたクック理事は、訴訟費用などで120万ドルの寄付を受けていました。警備費用の16万ドルの寄付もあります。
4)学生ローンの返済が滞り、債務不履行となった人が4月末で916万人になりました。コロナ期の「4年間の債権回収停止措置」を政府が終了したことが原因です。
5)スペースX、AI関連のCursorを600億ドルで買収発表、これで株価が一時170ドルまで下落しました。高値から20%安になっています。
6)シカゴでオバマの「大統領センター」が開所。総工費の8億5千万ドルは寄付で賄われたそうです。式には、クリントン、。ブッシュ、バイデンが招待されましたが、Tはなかったそうです。仮にあっても行かなかったでしょう。
7)米国外のニュースですが、豪州のカンタス航空が来年10月からシドニー~ロンドン線を開設します。飛行時間は最大で22時間だそうです。機体はエアバスA250ー1000LRだそうです。さらにシドニー~NY線も検討されています。
8)9月に発売されるアップルの「アイフォン18」が部品の高騰で大きく値上がりすりょうです。価格は2千ドルを超えるかもです。
9)Tの今週のフランス訪問中の振る舞い、とりわけ足元がおぼつかない様子を捉えた複数の映像により、同氏の健康状態が急速に悪化しているとの噂に拍車がかかりました。G7サミットに出席するためフランスのエビアンに到着しましたが、健康診断後に7日間公の場から姿を消していた、すでに懸念が高まっています。ホワイトハウスが何かを隠蔽しているのではないかとの疑念を多くの人が抱くこととなりました。Irish Starから
10)住宅所有者の65%が、住宅の所有には予想以上の費用がかかると回答。同じ家に住み続けることも難しくなってきています。住宅所有者の75%が、今年は住宅の売買を行う予定はないと回答。安定しているように思えますが、実態は、むしろ「停滞」に近いものです。住宅の所有にかかる費用は、当初想定していたよりも高額。実際、65%の所有者が、購入前に予想していたよりも費用がかかっていると答えています。その負担は住宅ローンだけでなく、全米で固定資産税が2018年から2025年の間に41%上昇したほか、住宅保険料、維持費、日々の生活費なども重くのしかかっています。Stackerから
SS26年白書から
破綻の危機に直面する社会保障制度について、予定給付額を直ちに25.2%削減するよう提言
R・F・ケネディ・JR長官が署名した2026年版社会保障制度理事会報告書には、誰でも動揺せずにはいられない一文があり、他の変更が一切行われない場合、制度の長期的な収支バランスを保つために予定給付額を25.2%削減する必要がある、というものです。この数字は具体的な不足額に基づいた確実なものであり、これ以外の選択肢としては、給与税の引き上げ、受給開始年齢の引き上げ、あるいは信託基金の運用益向上などが挙げられます。
住宅ローンを完済した持ち家と少額の個人退職口座(IRA)、そして毎月の社会保障給付金で暮らす68歳の未亡人のケース=彼女はその見出しを目にし、電卓を手に取り、同じ立場にある人なら誰でもするように、受給額に0.748を掛けて、その結果をじっと見つめます。月額2,000ドルの給付金の場合、25.2%の削減は月約504ドル、つまり当てにしていた年額約6,000ドルの減額。月額2,800ドルの受給額なら、月約700ドルが失われる計算。今、あらゆる退職関連の掲示板でこうした議論が交わされており、人々は受給を早めるべきか、遅らせるべきか、それともただパニックになるべきかと思案しています。
報告書にある提言はあくまで仮定の話。もし議会が他の対策を何もしなかった場合、それだけの規模の一律削減を行えば収支のギャップは解消。しかし、過去の経緯から見れば、議員たちがそのような一律削減をそのまま実行させるとは考えにくい。ケイトー研究所の最近の世論調査では、給付額を約4分の1一律削減することを支持する米国人は8%にとどまる一方、高所得の退職者に対する給付削減なら受け入れられると答えた人は39%に上りました。より現実的な道筋は、複数の施策を組み合わせたパッケージになるでしょう。具体的には、給与税率を現在の12.4%から2030年代半ばまでに15.9%に近い水準へ引き上げること、17万6,100ドルに設定されている課税対象賃金の上限を引き上げること、そして時間をかけて段階的に給付額を小幅に調整することなどが考えられます。
年金を受給している人にとって、最も重要な要素は「生計費調整(COLA)」です。なぜなら、仮に将来的に給付額が25.2%削減されるような事態になったとしても、それより先に、毎年1月に実際に受給額を変動させる要因となるのがこの調整だからです。2026年のCOLAは2.8%、月額2,000ドルの給付に対して約56ドルの増額。5月時点のCPI-W(都市部賃金労働者・事務職員消費者物価指数)が328.8で上昇傾向にあることから、2027年の調整率も同様の範囲に収まる可能性が高い。こうした毎年の増額分は積み重なっていくものです。
受給開始時期を決めようとしている人にとっても、計算の基本は変わっていません。満額受給開始年齢を過ぎてから受給を1年遅らせるごとに、月額給付額は8%ずつ増加し、これは70歳まで続きます。例えば、満額受給時に月額2,400ドルを受け取れる場合、67歳から70歳まで待てば、将来のCOLAによる増額分を除いても、生涯にわたって受け取る額は約2,976ドルに引き上げられ、62歳で受給を開始すれば、同じ給付額は約1,680ドルにまで減額。受給開始を最も早くする場合と最も遅くする場合の月額約1,300ドルという差は、議会が給付額の部分的な削減を段階的に実施するようなあらゆるシナリオと比較しても、圧倒的に大きい。
社会保障給付は、多くの家計において重要な役割を担い、2026年第1四半期に家計へ流入した社会保障給付額は1兆6,296億ドルに上る一方、個人の貯蓄率は2024年初頭の6.2%から3.7%へと低下しています。貯蓄という「クッション」が薄くなっているからこそ、毎月の給付金の重要性は増している。将来の削減を恐れて早期に受給を開始するのではなく、例えば2030年代半ばから給付額が10%減額されたと仮定して自身の資金取り崩し計画をストレステスト(耐久性テスト)にかけ、IRAや401(k)からの取り崩しがそれでも機能するかどうかを確認すること。
マーケットは株式とか休みです。
仮想通貨は下げています、Bコインは$62794、Eサリアムは$1693です。
為替は161.15円に、1.1472ユーロに。ゴールド下げています、$4169、シルバー$64.80。過去半年に買った人は見な赤字ですよ。まあ戻ります。原油は$77.15、昨日の朝は$73まで下げていましたが。10年物国債は下げて4.455%です。
株はアジア。日経平均は上げました、、+196で71250、欧州は下げています。NYは昨日の終値です、ダウ+72、S&P+80、ナスダック+496でした。スペースXha伊地知170まで下げ、終値で185、時間外で182に下げています。私は150まで下げれば買いますが、今は予定がありません。
昨日は4時半から6時まで嵐でした、雨の風の混合ですね。現在は回復し、一部に晴れ間が見えます。
今日は20%で85度、明日も20%ですが88度、日曜日h50%で88度です。
夏型の天気です。夕方には雨が降るでしょう、気温は85度から89度の間で、蒸し暑いでしょう。
今日は3時から米国対オーストラリアがありますね。その前に11-1時の間でフローリングの会社が来ます。「50Floor」です。よくCM流れていますね。昨日来るはずのメキシコ人の会社、来ませんでした、ここで取引は終わりです。いい加減! それでネットで探してこの会社、木の予約して今日来てくれる。皆さん、良い週末を!
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