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5月1日(金)低温!

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 Maggio Uno (Venerdi) Uno de Mayo (Viernes)  なんとも変な気候ですね、涼しい、朝は寒いですよ。店は昨日も良く混んでいましたが、木曜日なので、サーバーが3人で。てんてこまい、。私もドリンクなどのオーダー取り、運んでいした。マルチプレイヤーですよ。1人のサーバーが病欠、しかし、先週FLのタンパまで車でBTSを見に行って、その疲れらしい。簡単に休めて、バイトは良いよなあと思いますね。 このままでは埒が開かない、そしてホルムズ海峡も開かない。それで昨日は’軍部から45分の説明を受けたトランプです。これでまた新しい攻撃=弱い者いじめをするのでしょうか? イランはすでに「海峡や核は国の宝、渡さない」と言っています、仮にイランを攻めていくと、周辺国も「このままではアメリカの言いなりになる、立ち上がろうぜ、イランのために、中東のために」とならないでしょうか? 世界の歴史を生んだ地域ですよ、メソポタミア文明= 紀元前3500年頃にチグリス・ユーフラテス両河の流域(現在のイラク周辺)で誕生した、シュメール人らによる世界最古の文明 です。楔形文字、60進法、ハンムラビ法典、都市国家(ウルクなど)が特徴で、肥沃な土地を活かした灌漑農業を基盤に約3000年続きましたとありますが。 エステーローダーは。3千人の従業員削減で今年の見通しを上げました。参加にはクリニークやMACがあります。 掲示板サイトのReddit、売り上げが1年前に比べ69%も増加しています。株価は昨日の終値$147から$169まで上げています、しかし過去には$250まで上げていましたから、まだまだです。   マーケットです、仮想通貨、Bコインは$78375、Eサリアムは$2313です。為替は日銀の円買いの介入があったようです、156.64円です、ゴールド冴えない$4603、シルバーは$75.11です。 原油はやや下げて$103.11、北海ブレントは$110です。10年物国債は4.9%。ここでアメリカが攻撃を敷けけるとまた上がる? 株は昨日のNYの大幅上昇を受け、アジアは上げました。欧州はDAXとCACが上げています。NYのプリマーケットは上げています。良い週末相場になるか?  なんだかんだ、株式は落ちても戻すし、強い!企業業績が良いからでしょう。関税の影響乗り切った。インフ...

4月30日(木)

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 Aprile Trenta (Giovedi) Treinta de Abril (Jueves)  またまた情けないことを見てしまいました。鰹が入荷しましたが、30歳の何も知らない寿司シェフがさばいて血合いもすべて取っていました。「おいおい、カツオはマグロとは違うんだから、血合いを取るな。分からなかったらYoutube見るとか、考えてやれ」と私はもう、がっかりでしたよ。9年もやって、カツオの処理も知らない。 これで行きましょう、「Silent Millionaire」=静かなる億万長者 高級車、デザイナーブランド、派手なライフスタイルは、しばしば真の富と誤解されがちです。しかし、経済的に最も成功している人々の多くは、プライバシー、質素さ、そして真の資産をほとんど表に出さない生活習慣を好みます。 真の富はしばしば人目につかない=真の富を見抜くのは必ずしも容易ではありません。多くの場合、その場にいる中で最もお金持ちの人は、それを最も見せびらかさない人です。見かけを追い求めるのではなく、静かな富豪は長期的な安定、賢明な選択、そして目立たないことに重点を置いています。 投資規律もまた、重要な指標の一つです。多くの自力で富を築いた億万長者は、継続的な貯蓄、退職金口座、そして長期投資を通して、ゆっくりと富を築いていきます。彼らはめったに自慢しません。なぜなら、彼らの戦略は宣伝ではなく、忍耐だからです。 そして最後に、彼らのライフスタイルは質素なままです。彼らは慎重に予算を立て、無駄な支出を避け、お金そのものよりも、アイデア、目標、経験について語ります。多くの場合、最も裕福な人々は最も声高に主張する人ではなく、単に持っているものを最も賢く活用する人なのです。 4つの会社、Meta、Googlee。Microsoft、Amazonの決算が昨夕に出ましたが。 Metaは一番下げています。その理由は業績ではなく設備投資、第一四半期は減っているのに、残りで増やすという、ここに?が怒って下げています。Googleeは絶好調ですよ、Amazonもまあああ、Microsoftは微下げ。今日はEliLillyが決算をすでに出しました、好調そのもの、しかし過去1週間に利売りか?株価はかなり下げていました。 RichとWealthyの違い? 「裕福」とは、多くの場合、高収入を得て贅沢な消...

4月29日(水)雨でゴルフなし

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 Aprile Ventinue (Mercoledi) Veintenueve de Abril (Miercoles)  8時半のティータイムでしたが、7時まで雨が降っていたので、べちょべちょを思い浮かべ、断腸の思いではありませんが、ゴルフ=朝練は中止です。  今日は決算ラッシュです。まずは昨夕にはっぴょうのあったBloomEnergyは26%上げて+57の$281です、。AI関連ですよね。マーケット終了後に、私の持ち株の中では、アマゾン、グーグル、マイクロソフト。メタの決算があります。まさにビッグテックの決算オンパレードです。 おかしいですね、AMGAになっていますか? 経済的には米国経済、特にテック企業を中心に世界を席巻していますが。 政府に関して言えば、借金漬けですよ。それも増えている。まあ国債を売りまくって生き延びているんですが、日本が突出しています。$1Tですよ。次いで中国が$759B、UKが$735B、ルクセンブルクが$424Bです、日本はこれを盾にアメリカに対して文句が言えるはずなんですが、その逆ですね。まるで不良の少年が「おい、金欲しいから持ってこい」と言われ、親の財布から金を抜き取って渡す気の弱い子供のようです。 そして今は政治的にも、対イランで劣勢です。いかにもアメリカがホルムズ海峡の逆閉鎖をして優勢なように見えますが、それは当たっているかも知れませんが、歴史のある国は簡単には倒れないですよ。何千年も続いてきた歴史があるからです。長い歴史の強さは250年の浅い歴史の国に最新兵器で恫喝されても滅びないですよ。ロシアしかりです。耐えることを知っている国です。  WSJの警告「2人の著名な保守派経済学者は次の解説。「問題は、政府が一方では税還付を通じて納税者の懐に資金を戻しているものの、他方では関税に起因する物価上昇を通じて、それ以上の資金を吸い上げてしまっている点。その結果、アメリカ国民の経済状況はかえって悪化してく、すでに悪化している。」  それは具体的には、上院銀行委員会の元委員長グラム氏とハドソン研究所の上級研究員ソロン氏は、トランプの関税に対する「執着」が、選挙戦中に彼が約束した「黄金時代」への希望を打ち砕いてしまったと主張。トランプは「関税のコストは他国が負担している」と主張し続けているが、kの両氏は、これが「神話」に過ぎないと...

4月28日(火)様々

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 Aprile Ventiotto (Martedi) Veinteocho de Abril (Martes)  たまに目を離すと、とんでもない事が起きる。昨日の事、最近はホステスがいないので、私がフロントに立っています。たまたま、出来上がったものを運ぼうとして寿司バーまで行って見ると、「おいおい、こりゃいかんぜ」でした。それはマグロのタルタルでしたが、飾りつけに使ってあるキュウリの異変に気付いたわけです。それは何なのか?そのキュウリは一度冷凍されて解凍されたものです。したがって半分透明になっています。そんなキュウリをスライスして何事も感じず、盛り付けにするかい! 私は久しぶりに怒り興奮して「やり直せ」と指示を出しましたよ。「おまえ、この異変に気付かないのか?」とも言いました。雇われシェフとはこういうもんです。こうして店は少しずつ下がり、やがて崩壊していく、それをしっかりキッチンにいたオーナーには伝えましたよ。  恵みの雨が降っていますね。こんなまとまった雨は久しぶりです。今夜も降ります、明日の朝7時には上がり、私の8時半のゴルフには問題ないでしょう。 SSの来年のCOLAはどうなる? 物価上昇などを踏まえた調整ですね。 1)2027年のSS給付は、2026年と比較して、より大きな物価連動調整=COLAによる増額が見込まれる可能性があります。2)この増額は、物価上昇という代償を伴うものです。3)家計の改善をCOLAだけに頼ろうとするのは、実質的に勝ち目のない戦いと言えるでしょう。COLAの額が多いということはインフレだということで、増額で全てを補うことはできないということです。自己資金を貯めるしかないのです。 自分が人をさんざん貶しても謝罪もしないのに、自分が言われると「放送免許を取り上げろ、あいつを降板させろ」とまくしたてる男がいましてね。銃撃前に投稿され、キンメルは メラニア夫人について「未亡人になることを待ち望​んでいるような輝きを放っていた」と述べていましたが、その2日後に事件は起きたのです。あわやジョークが本物になる寸前。それにTが起こったわけですが、あんた、これまで何度人を貶してきたの? 死人に対し「死んでくれてありがとう」は最低の振る舞いでした。  地球の人口は、現在83億人に達していますが、科学者たちは、地球が維持できるのはそのうちの25億...

4月27日(月)GW

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 Aprile Ventisette (Lunedi) Veintesiete de Abril (Lunes)  GW=ゴールデンウィークですか、早い人は今日から5日まで?または先週の土曜日から休んで11連休にするんでしょうか?   昨日は8:10スタートのゴルフ、前の組が黒人4人で、動画撮ってプレイ?あまりにも遅いので2番で3ホール飛ばしてその横の5番へ、それで終わりが10時45分でした。サンデーゴルフはこうあるべきです。5番はWボギーでしたが、6番のパー3はパー、そしてなんと7ホール連続のパ=という快挙でした。飛ばした3ホールを暫定で+1で計算、40で回ったことに。後半も41で、なんと久しぶりの記録更新でした、まあ公式ではありませんけどね。後半に1回Wボギーがあっただけで、なんとか崩れずに終わりました。  ということで今週から時間を7:30に早めて、3時間半で終えたいと思います。日曜日、昼前に終わると、その後いろいろ仕事ができるものです。昨日は畑に行って落ち葉集め、その後ガレージの掃除をしていました。捨てるものはたくさんあります。次のゴルフは水曜日で8:30スタートの予定です。 LPGAのChevronチャンピオンシップ、優勝はネリー・コルアでした。 昨年あれだけ頑張った日本勢ですが、12位に勝みなみと竹田りおですね。ちなみに優勝賞金は$1.35Mで男子に比べるとかなり低いですね。 最近、Yahooニュースによく出てくるのが「老後の生活破綻」です。なんとなくパターンがあります。 1)余裕だと思ってクルージングとかにお金を浪費している。2)持ち家の老朽化で修理費が増えていく。3)夫婦のどたらかが病気になる、または持病が悪化して、医療費が増えていく。4)夫婦どちらかの両親が介護が必要になり、その負担を強いられるので、お金が出ていく。この4つがあるようです。油断は禁物です! 老後資金に$1.5M必要、これは本当か? Investopediaの情報 NW・ミューチュアルによる最近の調査で、人々は平均して、引退後に快適に暮らすためには146万ドルが必要になると見積もっていることが明らかになりました。この金額は、1年前と比較して20万ドルの増加です。人々が引退後の必要資金額を上方修正している背景には、インフレの影響があると考えられます。  よく言われる「4%ルール...

4月24日(金)2回目のラウンド?

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 Aprile Ventiquattro (Venerdi) Veintequatro de Abril (Viernes)  昨日、間違えていました、日付が28日に!その理由が判明。カレンダーを5月にしていたからで、4月はその横に貼っていたのです。5月28日は木曜日です。  昨夜のNBAプレイオフ、ホークス頑張りましあ、NYニックスを相手に最後の12秒で逆点ゴールで1点差で競り勝ち、対戦成績を2勝1敗にして土曜日にまたホームゲームです。NBCで放送予定。 バーナード・アルノー、モネヘネシー・ヴィトンの会長ですが、景気を心配しています。 LVMHの年次株主総会において、アルノーが株主に向けてトランプによる対イラン強硬策が、世界経済を大惨事の瀬戸際へと追いやる恐れがあるとの見解を示しました。 「世界は中東情勢をめぐり、極めて深刻な危機に直面」と。「事態は二つの方向のいずれかに進む。一つは、極めて深刻かつ甚大な悪影響を経済にもたらす『世界的な大惨事』へと発展するケース。そうなれば、2026年がどのような展開を迎えることになるのか、誰にも予測などつきません。もう一つは、たとえ容易なことではないにせよ、我々全員が望むような形で、より迅速に事態が解決へと向かうケースです。その場合であれば、ビジネスは回復し、通常の軌道へと戻っていくことでしょう。」 初の人員削減を打ち出したのはMicrosoftです。今回限りの早期退職プログラムは、勤続年数と年齢の合計が70以上となる、シニアディレクター職以下の米国在勤従業員を対象としています。米国の7%の人減らしです。 ほぼ同時にMetaは、全従業員の10%にあたる約8,000人の人員削減を計画しています。木曜日に従業員宛てに送付されたメモによると、この人員削減は5月20日に開始される予定で、同社はまた、現在募集中の6,000の職種について、採用計画を撤回するとしています。 ナイキは、主にテクノロジー部門において、約1,400人の人員削減を発表しました。 今回の人員削減は、戦略「Win Now」の一環として、将来の成長に向けた体制を強化するための取り組みであるという。 今回の人員削減は、1月に775人分のポストが廃止されたことに続くものです。最近、NIKEの靴を見なくなりました。HOKAかONですね、今の流れは。 アメックスの第1・四...

4月23日(木)干ばつ状態

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 Aprile Ventitre (Giovedi)  Veintetres de Abril (Jueves)  少し前にも書きましたけど、GAは完全に干ばつです。昨日のゴルフでそう思いました。ティーボックスでドライバーを打ちますが、ティーが刺さりません、からからに大地が乾いて水分がないのです。私は飲んでいる水を少し落としてから刺しています。南部の山火事も報道が大きくなっています。幸いにも土曜日に雷雨ですが、こんな少しの雨では「焼石に水」ですね。 GA選出の連邦下院議員、デビッド・スコットさんが亡くなりました、80歳でした。DCのオフィスで死んでいたそうです。 あなたは最上位10%の富裕層か? VISAが出したデータは以下です。 これは2024年11月時点ですが、米国において、純資産が180万ドル(1.8M=2.88億円)以上、あるいは年間所得が21万ドル(3360万円)以上の世帯が「上位10%」の層に該当するとされています。これに該当する世帯数は、およそ1,220万世帯ですが。特筆すべきは、この基準額が、米国人が「快適に暮らすために必要」だと考えている金額(83万9,000ドル=1.34億円)とは大きくかけ離れている一方で、退職後の富裕層(上位10%)が保有する純資産額と比べると、かなり低い水準にあるという点です。この基準値は近年大幅に上昇していて、2019年時点での「純資産額トップ10%」の基準は130万ドル=2億円でした。 こうした状況を踏まえると、居住地域が具体的にどのような形で、どの程度、「純資産額トップ10%」の基準に影響を及ぼしているのかを検討してみる価値はあります。例えば、CA州の居住者が直面する基準は、生活費の安い州の居住者と比較してより高く設定されています(純資産額200万ドル=3億2千万円、または年収23万6000ドル=3776万円)。これに対し、AK州であれば、純資産額160万ドル=2億5600万円、あるいは年収18万2000ドル=2912万円で「トップ10%」の層に入ることができます。 トランプによる減税は、所得上位5%の富裕層に多大な優遇をもたらす一方で、それ以外のすべての人々の負担を増大させているという事実、あのBBA法案ですね。 Tax Foundationの調査によると、「One Big Beautiful Bi...