2月24日(火)仕切り直し
Febraio Ventiquattro (martedi) Veintequatro de Febrero (Martes) 昨日行ったタイヤ交換、仕切り直しで金曜日に。サイズが違うのだそうです。オンラインでオーダーして、LX570に適合するもののはずが。従って金曜日の朝です、なんとまあ久しぶりのコスコでした。もう引退したから1週間に1回も行かないですよね。昨日買ったものは「ブルーベリー、イチゴ、バナナ、ブルガリア・ヨーグルト」こんな内容で、晩飯です。最近はヨーグルトとフルーツにシリアルかけて、これが晩飯、多めに食べても太らないからですよ。ご飯ものとか食べると体重増加になるので、遅い時間の夜は避けます。 最近は投資戦略を見直し。値上が利益よりも配当重視に向かいたい。その中でも高配当株でいきたい、さらに値上がりも欲しい。ということで昨日久しぶりに売買をしました。コカ・コーラを売りました(10株残し)、このところ高値更新をしていて80ドルを超えましたが、配当率は2.63%でしかありません。1万ドルで263ドルの計算?で合っているか。 それならで高配当株を持ち株の中で探すと、キンバリーですよ。4.63%もあります。子会社にするであろうケンビューが4.38%でこちらも高い、同じ消費関連で。今の下げの局面で上げている株です。2%の差は大きいではないですか。そしてどちらの株も業績不振で大きく下げてきて戻り気味です。キンバリーは昨年’9月に130でした、それが’100まで下げ、その後98まで下げて、今は110まで回復しています。ケンビューも同じ、トランプのTylnolは妊婦はやめろ発言で急落、昨年8末の20.71から10月には14.31まで下げた、そこからじわじわ回復して今は18.95まで戻しています。実際にこれらの株は大きな変動がないはずです。不確実な時期にこそ、こんな地味な株が見直されているのではないか。 同様の考えていくとたばこのAltriaも同じような’動きです。’昨年の8末に67.01、それが’10末に56まで落ち、さらに今年1月54まで下げましたが、その後は回復、現在は69まで回復しています。配当率は6.15%なんですよ。この会社も安定していますよね。 医薬品のファイザーも同様。コロナの時のワクチンで爆上げして60まで上げ、その後は萎んで、昨年4月には22...