11月2日(月)改装継続!
Novembre Due (Lunedi) Dos de Noviembre (Lunes) なかなか終わらないコンドの自己改装です。週末はバスルームでした。何が問題? シャワールームの上の換気扇がどう見ても汚い、それでフィルターを外そうにもねじが錆びていて動かない。それでWD40をスプレーして30分後にペンチで回りました。開けてびっくり玉手箱なら良いが、埃の山でした。4つの狭い壁にびっちりと埃です。それを歯ブラシを使い落し、掃除機のノズルで吸い込みました。外したフィルターはプラスチックなので埃を落として洗い、乾かして白のペンキをスプレーしました。これで新品です。おそらく、掃除した形跡ないので20年放置だったと思いますよ。 そしてシャワールームの天井が一部、ペイント剥がれていました。こんな状態で貸し出して、それも放置していたのか。これをへらで落として、シートロックを塗り、乾かしてサンドしてから、ペイント塗りました。まあトイレと一緒ですが、前の色=ベージュを消して、白系にしました。これで2日つぶれたわけです。 シャワーヘッドは。前日軽いものに交換しました。付いていたもの重く、落ちやすい状態でした。これは正解です。水もきれいに出ます。まあこれら総費用はシャワーヘッドが$35 念ドル、ペンキがスプレーが10ドル、缶が50ドル、刷毛とかで20ドルですか、これは洗面台の前とかベッドルームにも使いますけどね。 まあ、実にずさんな管理をしてきたのですね、あきれました。こんな汚い家をよく貸していたもんだと。それで掃除屋を雇い、掃除をさせるが、きれいにならない、それは具体的な指示がないからでしょう。掃除屋もやることは適当ですよ。これを人間の「ハワイ化」と私は呼ぶことにしました。アイランダーですよ。 これで残りはベッドルームの壁が3面、洗面台の壁の周りですね。今週中に仕上げる予定です。これでようやく改装が終わりです。 Mrs.Doubtfire 1993年のロビン・ウィリアムスの映画です。離婚する夫婦の親権をめぐって裁判、週一しか会えなくなるお父さんが家政婦になりすまし、家に戻る。 この映画、英語を学ぶ人には良い映画だと思うのですけどね。5回見ればよいでしょう。ロビン・ウィリアムス、ある種の天才でしたね、自殺したのは残念ですが。昨日、たまたまローカルのTVでやっ...