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10月21日(水)へびがいたらしい

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  Ottobre Ventiuno (Mercoledi) Veinte uno de Octubre (Miercoles)  昨日は韓国系のHMartがあるというので、Kakaakoまで足を延ばしてみましたが、残念な結果に終わりました。場所がビルの1階にあり、アトランタの路面店とは規模が違い、おそらく4bぬんの1以下しかなく、すべてがコンパクトでした。  韓国系のスーパーは躍進していて、アラモアナにYouMeマートがあります、これは広島が地場のYoumeタウン=元はスーパーのイズミ、とは別物で、おそらく韓国系がネーミングでコピーしたのではないかと思います。もう1つはドンキのすぐ横にあるPalama Marketです。まあどちらのスーパーも入っていないので、何とも言えませんが、もしドンキで品切れがあれば、こちらで揃うでしょう。特に大根は問題なくあると思います。  たしか、Waianaeですが。蛇が捕獲されたそうです。4Feetのパイソンです。 ハワイには本来ヘビが住んでおらず生態系も保護されています が、違法に持ち込まれたペットや外来種が稀に発見されることがあります。これは大問題です、生態系の環境が変わるのですから。  実はホノルルには野生の鶏がたくさんいますけど、なぜ?  ホノルル(ハワイ)に野生の鶏が多いのは、1) 約900年前にポリネシア人が家畜として持ち込んだ鶏が逃げ出して 野生化したこと、2) ハリケーンで養鶏場が壊れた こと、そして3) 天敵となるマングースがオアフ島の一部地域や住宅街に少ない ことなどが主な理由 です。さらに 天敵の不在があります ハワイには4) もともとニワトリを捕食する哺乳類が少なく、繁殖を抑えにくい環境 があります。5) コロナ禍や飼育放棄 があります 。 近年では、家庭で卵を採るために飼われ始めた鶏が捨てられたり、逃げ出したりしたケースも増えています。 それでは過去24時間の出来事から 1)ネットフリックス が発表した2026年7~9月期決算は、純利益が前年同期比44%増の36億6392万ドル、売上高は12%増の128億7417万ドル。料金の値上げや、世界的な会員数の増加が業績拡大に 寄与しました。 2)トランプはゼレンンスキーに対し、ロシアとの和平合意を促しました。「あんた、ええ加減にせえや、ロシアの勝ちや、もう援...

10月20日(火)丸一週間

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 Ottobre Venti (Martedi)) Veinte de Octubre (Martes)  ちょうど、先週の火曜日でした。午前2時空港に行き、アメリカン航空のカーゴまで行き、四時にチェックイン、そしてホテルに戻り6時半に今度はスーツケース5個を持参し、デルタのカウンターへ。そして6時間の時差で、午後1時半に到着したわけです。 ブリットニー・スピアーズです、すでに44歳。 おそらく、ボートックス打ちまくりではないかと。  それでは過去24時間の気になる話題から 1)野球界ではFAの話題が出ていますが、カブスの鈴木誠也が5年の契約を終えFAになります、4年契約で1億ドル超え=年収換算で43億円ですね、そりゃ日本からみんなアメリカに来るわけですよ、今永もFAになります。 2)日本の話、家計の金融行動に関する世論調査で、2人以上の世帯の金融資産の中央値は720万円でした。平均は1940万円ですが。 3)ロイターの最新の世論調査で、T大統領の支持率が31%になりました。1%の低下です、まあ当然の結果、1)関税、2)イラン戦争、これにより、原油高→物価高を招き、国民の8割の生活は困窮しているのです。 4)マスクは、米国の子供にスペースXの株を1株プレゼントするそうです。7300万人いて107億ドルかかりますが、彼の資産からして何も関係ないですね。ただ具体案は出ていません。 5)ウクライナ情勢、Tはウクライナの大統領交代を提案、ゼレンンスキーは米国がロシアに接近していることを懸念しています、まあ終わりなき戦争はいつまで、我々の税金で購入された兵器は無償提供されている=無駄金になっていませんか? 終わらせるには大国が話をするしかないようにぽも思えます。米国がかき回したウクライナでロシアが怒り、侵攻したのが始まりですよ。実に愚かな戦争です、米国のロシア弱体化が、今度は手を組むわけですか。 6)9月の住宅販売保留件数は、8月から7.3%減少し、前年同月比では11.3%減でした。住宅着工件数は4.56%減少し、年率換算で85万9000戸。住宅建設業者の景況感は、14年ぶりの低水準を記録しました。 それではマーケットです。為替は158.17円、1.123ユーロ。ゴールドの軟調は継続、$4153、シルバー$57.94、銅は$6.595.原油はWTIが$103...

ちょうど1週間!

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 Ottobre Diecinue (Lunedi) Diecinueve de Octubre (Lunes)  先週の火曜日にホノルルに到着したので、1週間です。毎日半袖、夜も同じ。下も短パンで十分の生活です。上が82度前後、下が75度前後。昨日は窓を開けていました、エアコンは切っていました。コンドは16階で山側なので、日中に日が差しません、ハワイといえば「オーシャンビュー」ですが、住むとなると事情は違い、毎日同じ海を見るよりも、山側のほうが変化があって楽しいかもです。コンドや家の価格は「オーシャンビュー」で全然違ってきますが、安いほうの山側のほうが正解かも? 友達は、海沿いのコンドを借りていますが、日中はカーテンを閉めないとかなり暑いそうです。これは住んでわかること。 ジェイミープレスリー NC州生まれの49歳です。 あのプレスリーとは関係ありません、女優です。  保管中の温度管理に問題が生じた可能性があるとして、150万ポンド(約680トン)を超える食肉および鶏肉製品が回収されることになりました。Kayem Foods Inc.によるこの自主回収の対象となるのは、同社が全米で販売しているホットドッグ、ソーセージ、ベーコン、デリミート(食肉加工品)などで、ブランド名には「Kayem」、「Al Fresco」、「McKenzie」、「Triple M」、「Deutschmacher」、「Jordan’s」などが含まれます。  こんな時期だからバフェットの教え=「株式市場とは、せっかちな人から忍耐強い人へと資金を移すための装置である」この教訓の核心は、市場の動きに過剰反応せず、投資を長期的な機会と捉えることの重要性にあります。バフェット氏は、短期的な市場の動きを予測して売買のタイミングを計ることは事実上不可能であると繰り返し説き、景気後退局面において「底値」を当てようとすることに対しても警鐘を鳴らしてきました。さらに彼は、市場が下落した際に生じる好機を捉えられるよう資金を手元に確保しておくこと、そして、投資対象企業のファンダメンタルズ(基礎的条件)に基づいて分析を行うことの重要性も強調しています。そうすることで投資家は、事業の本質的な状況が変化したのか、それとも単なる価格変動(ノイズ)に過ぎないのかを見極める可能性を高めることができるのです。ある時は下げ、...

10月16日(金)ハワイからお初!

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 Ottobre Diecisei (Venerdi) Dieciseis de Octubre (Viernes)  火曜日にアトランタからホノルルに到着、ばたばたです。コンドの掃除、必要なものの買い出しとかありました。連日のWalmart、銀行、ドンキ、昨日はコストコでした。  生活は日本に近い、何でもあります。まだ、生活費が高いとは感じていませんが、高いのでしょう。リンガーハットでランチを食べようかと思いましたが、$18を見てやめました。ココイチカレーで食べても、$10するのでは?と感じました。実際の値段は知りませんよ。  それならドンキで食材買い、肉も牛の切り落としがあったので、それを買い、自分で調理するほうが賢い。自炊型の生活に入っています。かつて毎週1回だった外食、$200とか使っていましたが、これは月一位になるでしょう。それで良いのです。  デニス・リチャーズですね、フェイスリフトしたとか。 すでに55歳です。 昨日は2時から(ホノルル時間)、ドジャース戦を見ていました。大谷がホームランで、今日は勝つと思いきや、追いつかれ、逆転され負けました。ストレート負け、それは昨年にドジャースがブルワーズに対して行ったこと。アメリカン・リーグの勝者とのワールド・シリーズですが、レギュラーシーズンの成績から判断するとブルワーズの勝ちでしょう。1982年に出たのが最後らしいです、地元ミルウォーキーは興奮していますね。お金のない貧乏田舎球団が、金満の都会球団を破る、そしてワールド・チャンピオンになる。これが良いのです。下剋上ではないが、「お金がすべてじゃないよ」の証明です。私はそう思う。 下げてますね、為替は158.26円、1.1217ユーロです。ゴールドは$4178,シルバー$57.36、銅は$6.574です。 原油が急騰、WTIsw$100.79、北海ブレント$109.56。10年5.117%です。 株は、アジア、日経平均は+898で65324円。欧州株は全面高です。しかしNYマーケットは下げているのです。ダウがー199,S&Pはー75、ナスダックはー487です。ざっと見ましたが、ハイテクAIが下げているのです、連日の下げ、これをAIブームの終わりとするか、しないですよ。これからです、データセンターは建設が難しいから?しかし世の中には必要なものです。今は流れ...

10月8日(木)役者の違い

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 Ottobre Otto (Giovedi)Ocho de Octubre (Jueves)  ブレーブス負けました。といって格段ドジャースが調子が良かったわけでもない。ブレーブスは主力のオルソン、アクーニャがブレーキで、頑張ったのはハリスだけでした。ドジャースも主力はダメですが、そういう時に下位打線がしっかり仕事をしました、その差なのでは?  私は月曜日から水曜日まで、三日間しっかりフルに仕事ができたので、良かったですよ。そして来シーズンへの希望もあります。アトランタ戦は9月ですが、その前に具体的な名前を出せませんが、ドジャースの日本人選手の食事の供給ができていない都市が2つあることを知らされました。そこを私がカバーすれば、選手も満足し、良い仕事ができるという感じです。そこはハワイから飛んできて料理を作るのですが、彼らが望むものはご飯と味噌汁です、基本的に。その2つの都市ではアメ食を食べるしかないのですが、不味くて食べないそうです。何十ミリオンも稼ぐ選手が食べれないのがアメ食です、和食はいいね。アトランタで作ってきたようなものはできないにしても、何か工夫して行けると思っています。あとは昨日、話したドジャースの関係者が上司に相談するだけです。 ミンク・ケリーです。 女優で現在46歳、ロスの出身です。 今から株は買えるか? S&P 500指数は今年、経済への懸念、イラン情勢の混乱、人工知能(AI)関連の支出などを背景に一時的な下落に見舞われるなど、浮き沈みを経験。しかし全体としては、主要指標は強気相場の勢いを維持し、 過去3年間で78%の上昇を記録 。実際、 2026年に14%の上昇が見込まれる S&P 500は、今週に入って過去最高値を更新。こうした状況下で、投資家の間では、この勢いに乗ろうと投資意欲を燃やす向きもあれば、市場がすでにピークに達し、今後は下落に転じるかもしれないと考えて買いをためらう向きもあります。では、このような環境下で実際に投資すべきか? 投資家がAI関連株に殺到 ー 近年およびここ数ヶ月の指数上昇を後押しした要因と、そのペースを鈍化させた逆風について。過去数年間、投資家はテクノロジー分野における「次なる大きな波」への期待から、NVIDIAやMicrosoftをはじめとするAI関連株への投資を急いできました。多くの関連企...

10月7日(水)あーあ、あと1つ

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 Ottobre Sette (Mercoledi) Siete de Octubre (Mericoles)  火曜日、負けました、山本に対して打てない。それだけです。8安打を打って、ホームラン2本で3点しか取れなかったドジャース。大谷が調子良ければ、もっと楽に勝てははずなんですよ。そういう意味では今日はブレーブス、チャンスあります。 テリー・ハッチャーです、すでに61歳です。 なぜウォール街は懸念を抱き始めているのでしょうか?  調査会社キャピタル・エコノミクスは、AIが変革をもたらし企業の利益を押し上げると見ていますが、その恩恵は多くの市場アナリストが予想するほど大きくはならないと考え、この 「AIブーム」がいずれ終わるのではないかと懸念 しているのは同社だけではありません。ゴールドマン・サックスのチーフ・エコノミストは最近、 AIへの投資ブームは永遠には続かないと警告 を発しています。  世界のAI関連設備投資額は、2026年には1兆ドルに達すると予測。もしこの投資サイクルが失速すれば、 NVIDIAやMicron といったハードウェア企業の収益減少に直結する恐れ がありこれらの企業は、近年の株式市場の成長を大きく牽引してきた存在です。 一般の投資家も、 CAPEレシオ(景気循環調整後株価収益率) といった代表的な市場評価指標を通じて、市場の先行きに対する警戒信号を目にしています。この指標は、株価を過去10年間のインフレ調整後平均利益と比較するもので、過去の他の時点と比べて現在の市場がどれほど割高(あるいは割安)かを示します。 現在のCAPEレシオは41.3 という水準。これは 平均値である17.4を大きく上回って おり、 44というピークを記録した1990年代後半のドットコム・バブル期以来の高水準 。さらに、 金利や債券利回りの上昇 も状況を厳しくしています。金利上昇は資本コストを押し上げるだけでなく、リスクの高いハイテク株の魅力を、国債などの安全資産と比較して相対的に低下させる要因となるからです。 ウォーレン・バフェットならどうするか?  バフェットの成功は、長期保有と持続可能な価値創造を重視する、ユニークでありながらシンプルな投資戦略によるもの。ドットコム・バブル時代に残したバフェットの言葉は、現在同様の状況に直面している投資家にとって特に示唆...

10月6日(火)夜に投稿

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  Ottobre Sei (Martedi) Seis de Octubre (Martes)   昨日の初日、なんとか朝―昼ー夜と、無事に弁当を作ることができました、しんどいですけどね。朝の7時に行かないと何かハプニングがあったら迷惑かけるので、そうしています。 NFL、ニューイングランドのチアリーダーです。 半導体のメモリー、SanDiskかMicron、どちらの株を買うのが良いか ? The Motley Food マイクロン(NASDAQ: MU)とサンディスク(NASDAQ: SNDK)は、今年目覚ましい業績を上げました。 サンディスクは今年に入ってから650%以上上昇 し、最高のパフォーマンスを記録。 マイクロンも決して悪い年ではなく、300%近く上昇 。AIへの莫大な需要を背景に、これらはいずれも依然として有望な投資先だと考えられますが、どちらがより優れているのでしょうか? 両社ともメモリチップの製造メーカーですが、メモリにはいくつかの種類があります。その主要な2つがDRAMとNANDです。NANDメモリは長期的なデータ保存用であり、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)などの製品に使用されています。 一方、DRAMは揮発性メモリであり、電源が切れるとデータが失われます。しかし、演算ユニットが高速にデータへアクセスできるという利点があり、ノートパソコンやGPU(画像処理装置)などのコンピューティング機器に採用されています。SanDiskとMicronは共にNANDメモリを製造していますが、 DRAMを製造しているのはMicronのみ です。 これら2つの事業のうち、現時点で私が関わりたいと思うのはDRAM事業です。どちらのメモリも供給不足の状態にありますが、 DRAMには製造面での強み があり、それが顧客によるサプライヤー選定の決め手となる可能性があります。SSDのようなデバイスは互換性が高く、どのメーカーが製造したかという点はあまり重視されません。かつてはDRAMも同様に見なされていましたが、 DRAMの一種であるHBM(広帯域メモリ)の登場 により、そうした汎用的な製品という枠組みから変化しつつあります。 MicronとNvidiaは初のカスタムHBMチップを共同開発する契約を締結 しており、これはMicronにとって大きな転換点(ゲーム...