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6月9日(火)水漏れの原因

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 Giugno Nue (Martedi) Nueve de Junio (Martes)  2階のバスルームの改装、カウンタートップを付けてもらい、水道の蛇口も取りつけた。しかし水漏れがする。蛇口が悪いのだと思っていて、新しい蛇口を取り寄せたが、水漏れ。原因はシンクの底にひびが入っているのだろという判断です。ハンディマンがそう言い張る。目には見えないが、そうなっているんですよ。それでカウンタートップを取りつけた石の会社に連絡し、シンクの交換になります。仕方ないですよね。まあ、外して持ち帰り、新しいのを付けるのでしょう。不便と言えば不便。蛇口も何回外したことか。もう要領が分かってしまった。 MontelyFoolというサイトにあったものです。  今後20年間売らずに保持してください株は? 市場の人気銘柄であるNVIDIA。市場の一時的な変動はあるかもしれませんが、今後もさらなるリターンが期待できると考えています。その理由は、経営陣の計画と実行力が極めて優れているからです。彼らは、猛烈なスピードで成長を維持しつつ、新型チップによるCPU(中央演算処理装置)市場への参入といった新たな成長の道筋も切り開いています。  現在、同社の事業の鍵を握っているのはデータセンター向け事業です。NVIDIAは、AI処理を支える数多くのデータセンターにチップを供給しています。巨大テック企業がデータセンターの設備投資に巨額(数千億ドル規模)を投じている中、同社はこの分野で今後も成功を収める好位置につけています。実際、NVIDIAの第1四半期決算では、売上高が前年同期比85%増の816億ドルを記録し、データセンター部門の売上高も同92%増の752億ドルと過去最高を達成しました。  過去10年間で年平均69%の上昇を記録するなど、これほど急激な成長を遂げていると、株価は割高になっているのではないかと思われるかもしれません。しかし、実際にはそうではないようです。同社の予想PER(株価収益率)は最近の時点で26倍にとどまっており、過去5年間の平均である36倍を大きく下回っています。興味を持たれた銘柄があれば、ぜひ詳しく調べてみてください。  他に2銘柄ありました、それはバークシャーと Intuitive Surgicalという会社です、バークシャーは有名な会社なので、知っていますけど、IS...

6月8日(月)家が売れたって!

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 Giugio Otto (lunedi)  Ocho de Junio (Lunes)  お隣の家、売れたみたいです。木曜日には新しい家主が入ってきます。若いカップルのようですね。価格は$705000とまあ1万5千ドルを値引きして、5千ドル引き、合計2万ドルの割引だったみたいですね。まあ結果として売れたというのは良い。バイヤーの不満、いろいろ見に来ていましたが、やはり裏ですね、木が迫っていてパティオがない、これはアトランタの家の多くが裏にパティオがあってスクリーンとかになっている、1階にせよ、2階にせよ、あるわけですが、これがない。まあこれは新しい家主がまず木を切って、自分で作れば解決することなんです。木を切って2千ドルUP、2階のパティオなら2万ドルから3万ドルになるでしょう。そこまでお金をかけるかどうかの問題です。地下室も仕上げていませんが、これを仕上げると3万ドルでしょうね。   私は先週に水道の蛇口を取り付けたものの、これがたぶん不良で、4つのうち3つで水漏れ、従って新しいものをオーダーして、不良品の返品を行います。最初はシンクの陶器の問題かと思ってましたが、蛇口のレビューでは水漏れなし=80人、水漏れあり=160人でした、まあひどいもんです、中国製の安物。デザインは良いのですよ。アマゾンのお勧めでもありましたからね、でもダメだった。 WNBAインディアナのソフィー・カニングハム。ケイトリンと並んでスターです。まあ見た目はこちらの方が上。 これ見ると分かりますよ。バスケの実力はケイトリン、でもルックスとかで稼げるのはソフィーでしょうね。 2031年金価格=5年後=$8000になるとドイチェバンクが予測しています。 1)動き=4月27日に発表された調査レポートの中で、、中国、ロシア、インド、トルコ、そして新興国の中央銀行がいずれも金(ゴールド)を買い増しています。これには、カザフスタン、サウジアラビア、カタール、エジプト、アラブ首長国連邦(UAE)の中央銀行も含まれます。 2)予想=2008年の金融危機以降、これらの中央銀行は金準備高を合計で2億2,500万オンス以上にまで積み増してきました。ドイツ銀行の試算によると、保有する金の合計が外貨準備高全体の40%に達した場合、金価格はオンスあたり8,000ドルに達する可能性があります。...

6月5日(金)花金で晴天!

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 Giugio Cinque (Venerdi) Cinco de Junio (Viernes)  一昨日、作ったガスパッチョがほぼ完売でした、やはり売れると思いましたが、売れた。日本食レストランでガスパッチョ??と思うでしょうが。そこはそこ、柚子ジュースを少し入れています。そこがポイントかも。作るのは簡単ですが、手間ですよね。濾すのは’手作業ですから。まあこうした「夏の売れ筋」を新しいオーナーに伝授するわけです。セミリタイヤしても、彼らにはそうい発想がないので、教えるわけです。  今日は何の日?6月5日は「世界環境デー」です。そして語呂合わせから「落語の日」「老後の日」となっています。 かつてはミリオネア=金持ちでしたが、いっまは単なるアッパーミドルでしかありません!その理由は?  ミリオネアでも経済的な安心感が得られない理由→ノースウェスタン・ミューチュアル(Northwestern Mutual)の最近の調査によると、米国のミリオネアのうち、自らを「裕福」だと考えているのは少数派です。多くの人が「経済的に余裕がある(快適である)」と感じるのがせいぜいで、将来への不安を抱えている人も少なくありません。 こうした意識の変化には、いくつかの要因が関係しています。 1)インフレによる購買力の低下:生活必需品の価格高騰が長引く中、$1Mという金額がかつてほどの価値を持たなくなっています。 2)住宅コストの急騰:多くの地域で、純資産の大部分が住宅の持ち分に固定されており、必ずしもすぐに使える現金として利用できるわけではありません。 3)長寿化に伴う貯蓄の必要性:退職後の生活費を25〜30年分確保する必要があり、資産を維持・保全しなければならないというプレッシャーが高まっています。 こうした現実を前にすると、ミリオネアになったからといって、自動的に心の平穏が得られるわけではないことがわかります。 現代のアメリカ人が考える「富」の定義 アメリカ人の間では「富」の定義が大幅に上方修正されており、単に$1Mを保有しているだけでは不十分だと考えられています。 チャールズ・シュワブ(Charles Schwab)の調査によると、今日「裕福」と見なされるには、平均して約$2.3Mの純資産が必要だとされています。この数字は近年高い水準で推移しており、生活費の上昇や経済の不確実性...

6月4日(木)

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 Giugio Quattro (Giovedi)Quatro de Junio (Jueves)  やはりそうか! 売り出した家を引っ込める人が増加、CNBCに出ていました。RedFinの情報です。 住宅販売において極めて重要な時期である「シーズン」の真っ只中にもかかわらず、売り手たちが販売を断念するケースが増加。4月には全米の住宅売り出し物件のうち5.8%が市場から取り下げられた。これは、2020年3月以降、市場からの取り下げ物件の割合としては12月と並び過去最高水準にあたる。4月の取り下げ件数は、3月と比較して3.8%の増加。 取り下げの増加は、住宅ローン金利の上昇、ガソリン価格の高騰、そして消費者信頼感の低下が、住宅需要に悪影響を及ぼしていることが背景。もはや売り手市場ではなくなり、売り手側が希望する価格での売却が難しくなっている。 4月にはアトランタで市場からの取り下げ物件の割合が最も高くなり、売り出し物件の10件に1件が取り下げられた。これに続いたのはCA州サンノゼで約9%が取り下げられ、その後、ロサンゼルス(7.8%)、ダラス(7.8%)、シアトル(7.7%)が続いた。 住宅ローン金利は年初には低下傾向にあり、2月末には30年固定金利が一時的に5%台にまで低下。しかしその後、イラン戦争で金利は急騰し、それ以来、高止まりの状態。 買い手側は自分たちに交渉力があることを認識し、希望売却価格を下回る金額を提示したり、入念な物件検査を実施したりするケースが増えしかし一方で、一部の売り手は価格面で一歩も譲ろうとしない姿勢を崩していない。住宅価格は緩やかな調整局面にあるものの、依然として1年前の水準を上回っており、直近では再び上昇の兆しさえ見せ始めている。 社会保障制度に頼って生活する数百万人の米国人にとって、同制度の退職給付信託基金が破綻(資金枯渇)した場合、月々の受給額が平均でおよそ500ドル削減される恐れがあり、現在の予測では、この事態は2032年末に発生すると見込まれている。 CBSニュースからです。「責任ある連邦予算委員会(CRFB)」による新たな分析によると、この削減額は、標準的な給付額の24%減に相当、社会保障信託基金は、受給者数が増加する中、給付義務額はすでに歳入を上回る状況が続いていて、信託基金が枯渇すれば、議会が財政健全化に向けた措置を...

6月3日(水)不満たらたら

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 Giugno Tre (mercoledi) Tres de Junio (Miercoles)  メモリアルデー明けなのに、良く来ますよねお客さん。火曜日のビジネスはまあまあでした。  日本紀行で1つ分かったこと、実はタワマンの30階に住む友達ができまたが、彼女曰く、「上の階ほど揺れる」そして「家具などが倒れることを了解で買う」ということです。ご存じでしょうが、高層ビルは下にゴムがあって揺れるようにしています、それで倒壊を防ぐ。従って上の階ほど揺れるんですよ。 初めて知った会社、RealtyIncomeです。NYSEに上場、シンボルは「O」です。名前の通り不動産投資の会社ですが、知った理由は配当の高さです。5.4%あります。ちょうど価格も買いごろの’$59.95です。過去6か月の高値$70から下げ、底値の$56から上がってきた感じですね。小売業などに土地を貸して、賃料が入るのでしょう。  昨日は店で少しムカつき! 私はセミリタイヤでフロントからキッチンまで細かく働いて、フードを運び、皿を下げ、ワインの補充とかして忙しくしているのに、新しいオーナーは寿司バーの立って、お客さんと話をしながらワイン飲んでいますよ。おいおい! あるテーブルで女の子3人でしたが、2人が寿司を頼み、私が運び、もう1人の子に「あなたのオーダーは何?」と聞けば’「焼きそば」ですという、確認にキッチンに行くと作られていない、キッチンのスタッフは順番通りに作っているだけです。それで私は時間がかかると思い、焼きそばを作ったのですよ。気づけよ、そこに!でそれをウェイトレスには伝え、彼女は笑っていましたけどね。こんなんでビジネスできるんだと、私なら必ず、キッチンを手伝い、全てのお客さんが同時に近い状態でフードが食べられるようにしますよ。彼がキッチンに入ってきたのはその後、何もないですよね。詰めが甘い!なんとなく思うのは最初の1年だけ店に来て、あとは誰かにまかせ、週末だけ顔出して終わりそうな感じですよ。それでどんどんビジネスが落ちていくのです。もうそれは目に見えています。遠くから通い、通勤時間が早くて1時間、途中買い出しあり、、それが毎日続くと辛くなるでしょう。  ある店が閉店しました。オーナーの夜逃げです。名前を出しましょう。すし福という店。かつては日本人オーナー、それをCAから来た韓国人が買い...

6月2日(火)まだまだ

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Giugno Due (Martedi)  Dos de Junio (Martes)  帰国後2日です、昨日は仕事3時半から8時半まで店にいましたが、ボーとしていましたね。電話の応対はOKでしたけど。 昨夜も寝れず、でも布団に入ったまま、6時に起きていろいろやっていました、久しぶりに目覚めの準備体操もしましたよ。あとでダンベル体操もするでしょう。少しずつ普通の生活に戻していくのです。 昨日は、パティオのスクリーンの張替えに来ていましたが、1日では終わらず、今日仕上げるようです。  それでは日本気候PART2 1)靖国神社=64年も日本人やって、初めてでした。日本にいたときはなんとなく「右翼の巣窟」みたいなイメージしかなかったのですが、イベントのない日の靖国神社は静かなものです。それでも毎日多くの参拝客が訪れ、資料館を見学、戦闘機や人間魚雷。260万人の御霊が眠るこの神社は日本人として行くべきだと思いました。今も世界各地で戦争が起きています。多くの人が犠牲になっています。日本もその渦に飲み込まれて行こうとしています。ここで立ち止まり、靖国を訪れ、何か感じで欲しいですね。学徒出陣、20代前半の若者が結婚することなく、人生を楽しむことなく、お国のために死んでいくのですよ。それも特攻=帰ってこない=自爆ですよ。あるものは飛行機であるものは魚雷で。なんとも愚かな戦争をしたもんです。 2)上皇様=なんと初の皇居前散策でした。東京駅から真っすぐ進めば皇居、全周5キロです。走る人、歩く人がいます。私は左に進む、二重橋があります。そして桜田門?警視庁があります。ちょうど横手の前に多くの報道陣がカメラを終う場面でした。聞けば「バレー選手が今朝釈放されたので、それを撮影」とのこと。その先には国会議事堂の頭が見えます。右折すると最高裁判所、そして国立劇場。そして半蔵門です。他の門に比べ警官の数が多い、9人もいました。それで1人の警官n「何かあるのですか」と訊けば、「まもなく上皇様がお越しになります」とのこと。まあ待ってみるか。で10分以内の白バイの先導で上皇様の車が入ってきました。窓を開けて手を振る、それを見ている数人の見物人。感無量でしょうね。私も撮影しインスタに投稿。7千人が閲覧しています。近くの駐輪場で働いている人に聞けば、「ほぼ毎日午前10時ごろ、赤坂御所から吹上御所に行...

26年6月1日(月)バケーション終わり

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 Guigno Uno (Lunedi) Uno de Junio (Lunes)  昨日の朝5時半にアトランタ到着でした、東京を午後9時に飛び、ホノルルが午前9時半、午後3時の便でした、お疲れマンモスですね。時差ぼけはまだ分かりません、機内で寝ていないので、寝れるかも。朝は6時に起きました、普通ですね。 再選はないケンプ知事ですが、TAXの払い戻しをやってくれました。5月の末に届いていました、$500の小切手です、オンタイムで税務申告をしていれば、うちのようにジョイント申告は$500、そうでない場合$375とか。単身者と分けて申告していれば$250のようです。ありがたいではないですか。確かNY州もこんな払い戻しをしていたと思います。  2週間の日本旅行のダイジェスト 1)ハワイ立ち寄りは無意味だった=銀行口座あるのに、住民ではないからCDが作れない、貸金庫も作れなかったのです。 2)JALの空の旅は最高=機内食がエコノミークラスでも完食できる美味しさでした。その点D航空はねえ、家畜のえさですよ。豆とトマトとキュウリのサラダ→またかい!帰りの便では開けなかった。総体的に、日本人の皆さんが感じると思います、その不味さに。食文化のない国にそれを求めるのは無理か。まだハンバーガーとか出してくれた方がありがたい。JALはトレイがウォシュレットでした、これは大変良いですね。CAもさすがJAL,高齢者はいませんでした、D航空は「それなりに」ですよね。まあハワイに引っ越す人間として、今後米系の飛行機に乗るか?遠慮したいですね、どうしても乗るときは「おにぎり」持参でドリンクのみオーダーしますよ。米系はこのあたりのレベルアップをしないといけないですね。 3)相変わらずの東京エリア=よくもまあ電池の入ったロボットみたいに駅の構内をぶつかることなく早歩きするもんだあと思います。「早死にしますよ」と私は言いたい。悲しき日本のサラリーマン。蟻そのものですよ。 4)私が思うに、一極集中したのは間違い、あれがあ混雑を生む。新幹線が良い例です。すべて終点が東京になった。かつて東北新幹線は上野だったはずです。パリのように、3-4カ所に分散すれば混雑は少し緩和できたんじゃないか。上野は東北と北陸→これで上野が栄える。東海道は東京でそのまま。品川を停車にしたのは少し正解。 5)最近、電車や地下鉄...