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2月5日(木)Bコイン急落

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 Febraio Cinque (Giovedi) Cinco de Febrero (Jueves) 涙ちょちょ切れですね。まさかここまで下がるとは! やはり仮想通貨は投機でした、と言えるのか。$69555です。 ビットコインは24時間高値で76,888ドルを記録したが、水曜日の午後には72,222ドルまで下落し。これは2024年11月7日以来の低水準であり、トランプの大統領選勝利や、デジタル資産に対する規制緩和やより友好的な監督への期待感によってもたらされた上昇分が帳消しになった形。 過去3週間で最高値96,951ドルを記録し、その後徐々に下落し、先週土曜日には7%の急落を記録。楽観的な見方がある一方、悲観的な見方もあり、その理由はビットコインの下落が、この通貨に多額の投資をしている企業に損害を与える「デッドスパイラル」を引き起こす可能性があるからです。 2024年11月のトランプの大統領選挙勝利後、より暗号資産に友好的な規制環境への期待感から、ビットコインは数週間で過去最高値を更新。2025年10月6日に12万6198ドルの史上最高値を記録した後、トレーダーが利益確定売りを行い、リスクの高い資産から資金を引き揚げたため、上昇の勢いは弱まった。アナリストは、金利上昇への懸念や大手投資家による暗号資産からの資金引き揚げが、こうした下落圧力に拍車をかけていると指摘している。この下落は暗号資産市場全体に影響を与え、選挙後の上昇分の多くを帳消しにしたということです。 FL州が「引退のベスト州」の王冠を脱ぐとき? では新しい移住先はどこでしょう? 1)NC州。温暖な気候、低い生活費、そして海岸沿いの町と山間部の都市が融合した魅力的な環境が魅力。退職者は、ゆったりとした生活ペース、文化的な魅力、そして充実しつつある医療インフラに惹かれています。 SC州です、特に海岸沿いの生活を望みながらも、より手頃な価格帯を求める人々にとって、人気が高まっている移住先。小規模な都市や歴史的な町が多く、フロリダの大都市圏に比べて生活費の負担が少なく、地域社会に根ざした生活を送ることができます。 AZ州です。温暖な気候を好み、乾燥した気候とハリケーンの心配が少ないことを望む退職者を引きつけ続けています。同州の退職者向けコミュニティや豊富なアウトドアレクリエーションは、アクティブな高齢者...

2月4日(水)そろそろ春?

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 Febraio Quattro (Melcoredi) Quatro de Febrero (Miercoles)  バタバタしていて、恵方巻を食べそこねてしまいました。今日にでも食べようと思います。毎日、店の掃除をしています。本来なら綺麗にして渡す予定が、できなかったので。  ConsumerReportからベスト10の車が選ばれています。 部門別ですが、1)小型車=ホンダ・シビック。2)中型車=トヨタ・カムリ、3)サブ・コンパクトSUV=スバル・クロストレック。4)コンパクトSUV=スバル・フォレスター。5)中型SUV=トヨタ・グランドハイランダー、6)高級コンパクトSUV=レクサス・NX、7)小型ピックアップトラック=フォード・マーベリック、8)高級中型SUV=BMW・X5、9)EV=テスラ・Yモデル、10)フルサイズトラック=フォード・F150、ということです。 昨日はリタイヤの話があったので、「中産階級が引退するのに良いハイブリッド車はこれ」ですね。 1)ヒュンダイ・サンタフェHB=$36400、2)トヨタ・プリウスHB=$28550、3)Kia・ソレントHB=$38690、4)ヒュンダイ・エラントラHB=$25450、5)トヨタ・RAV4HB=$31900、6)ヒュンダイ・ソナタHB=$31250、7)Kia・スポルテージHB=$30490、8)ホンダ・シビックHB=$29395、9)ヒュンダイ・ツーソンHB=$32450。10)ホンダ・アコードHB=$33655、11)トヨタ・カムリHB=$29100。まあ日本車と韓国車しかありません。ハワイのマウイでKIAのセダンをレンタカーしましたが、質感なし、作りが悪いと感じました、やはり日本車ですね。 そんな中、「買ってはいけない日本車ブランド」、MagicalMesというサイトが伝えています。1)Nissan、経営危機継続、2)Mitsubishi、まあ数々の不正を繰り返してきた会社ですよ。パジェロとか作っていたときはまだ良かったですけどね。3)Infiniti、まあ日産の高級ブランドです、内情は同じ。 さらに「買ってはいけない他のブランド」 1)クライスラー、2)フィアット、3)アルファロメオ、4)リンカーン、5)ジェネシス、6)ミニ、異常でした。同感です。 やせ薬で明暗が、EliLillyはプリ...

2月3日(火)節分ですか

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 Febbraio Tre (Martedi) Tres de Febrero (Martes)  節分ですね、恵方巻の日ですね。日本の人口統計が出ていて、総人口は減っているのですが、転出よりも転入の多い自治体があります。東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏。関西では大阪と滋賀です。そして九州の福岡です。これらは人口が増加しているのです。しかし、東京は伸びが鈍化していて、それは地価の高騰で家賃などが上がり、住みにくくなっているからですね、その分、首都圏=近隣の県に住む人が増えているわけです。  昨年のメンフィスの殺人数は351人だったようです。月曜日から日曜日まで毎日あったら365人ですね、まあ土日は休みの日もあったのか。2000年以前のアトランタもこんなデータがあって、確か、銀行強盗の数が350件ぐらいありましたね。 これはユタ州のSaltlakeCityです。実に綺麗ですね。  長年にわたる住宅価格の高騰を経て、住宅市場は落ち着きを取り戻した。Zillowによると、全米平均の住宅価格は1年前と比べてほとんど変化がない。FRBのデータによると、販売価格は2022年のピーク時から約7%下落している。とはいえ、住宅が安くなったわけではない。FRBによると、価格は依然として過去最高水準に近い水準にあり、この10年間で25%以上上昇している。しかし、価格は下落傾向にあり、特に西部諸州でその傾向が顕著。 Realtor.comが発表した2025年12月の月次住宅市場動向によると、西部地域の中央値物件価格は前年同月比1.8%下落。アラスカ、アリゾナ、カリフォルニア、コロラド、ハワイ、アイダホ、モンタナ、ネバダ、ニューメキシコ、オレゴン、ユタ、ワシントン、ワイオミング州を含む西部地域では、住宅価格の下落は9ヶ月連続。 西部の主要都市すべてで価格が下落したわけではなく。過去1年間で価格が上昇した都市には、NM州アルバカーキ(1.4%上昇)、ソルトレイクシティ(2.0%上昇)、サンフランシスコ(2.1%上昇)などがある。 68歳のミドルクラスが引退してどれだけお金を使うか?平均です。 1)住宅費=毎月$1841=年間$22092、全体の34%です。 2)ヘルスケア、メディケアのコスト=$175=年間$2100、これは毎年上がっています。ヘルスケアに毎月$420、これは全体が$3...

2月2日(月)売却はしたが

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 Febbraio Due (Kunedi) Dos de Febrero (Lunes)  金曜日に店を正式に売りましたが、買い物に行かないこと以外は何も変わりません。フルタイムで働いています、昨日も店のオーダー取りの手伝い、そしてカーペットの掃除はしっかり行いました。それで良いと思っています。店が順調に稼働し、「店を買って良かった、儲かっている」という証を実際に見せることが大事です。3週間はしっかりフルタイムで手伝いますよ。 株の上げ下げでの売却益ではなく、長期保有して配当を得よう、そのための良い株が以下です。 P&Gに13,000ドル、キンバリー・クラーク(NASDAQ: KMB)に13,000ドルを投資すれば、年間1,000ドル以上の不労所得が得られると予想され、両社が配当を増やし続ければ、将来的にはさらに多くの収入が見込めます。これらの2つの「配当王」銘柄が2026年に魅力的な投資対象となる理由をご紹介します。  世界最大の家庭用品・パーソナルケア製品会社であるP&Gは、株価が14.5%下落し、3年ぶりの安値水準いう厳しい2025年を経て、今年に入ってからやや回復。しかし先月に発表された2026年度第2四半期決算と通期業績見通しは、投資家にとって喜ばしい内容とは言えませんでした。新しいCEOは価格を据え置くことに戦略を変更。P&Gは間違いなく米国企業の中で最高の配当を提供。配当利回りは2.9%で、69年連続で増配。引き続き多額のフリーキャッシュフロー(FCF)を生み出し、株価評価は過去の平均水準を大きく下回っています。       データ:過去1年の高値$175→現在の株価$151 配当2.79%  キンバリー・クラークは、平凡な業績を発表。調整後1株当たり利益(EPS)の伸び率は3.2%、調整後営業利益は横ばい、既存事業売上高は1.7%増、純売上高の伸び率は2.1%減。2026年も状況はあまり改善されない見込みで、既存事業売上高の伸び率を2%、調整後EPSは横ばいと予測。業績は低迷していますが、長期的なバリュー投資家にとって同社株を買い増す絶好の機会となるかも。数年にわたる業績低迷期にあり、今年後半にはケンビュー(NYSE: KVUE)の買収を完了する予定。この買収の目的は、同社のペーパータオル、トイレットペーパー、おむつ...

1月30日(金)セミリタイヤ

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 Gennaio Trenta (Venerdi) Treinta de Enero (Viermes)  昨日でオーナー生活が終わりました。家に帰りしらべたワインの在庫を確認して、リカーの在庫と合わせて$45000になるように調整しました。この後弁護士事務所に向かい、サインします。  アトランタ市内は雪は問題ないようですが、アルファレッタから東にかけて確実に雪になりそうです。明日の朝午前6時から30%、最大で60%。午前8時の気温が24度なので、溶ける理由はありません。新しいオーナーは仕事に来れないでしょう。 そりゃ、3日で10%も上げたらバブルでしょう?でしっかり下げました。 ゴールドは$5500→$5000に シルバーは$121→$100に これで良いのです。また人は買いますよ。 GoBankingRatesによると今年、住宅価格が下がる南部の都市は? 1)CapeCoral ー10%、2)NorthPortー9.6%、3)Austinー6.4%、4)Deltonaー5.7%、5)Rareighー2.9%、6)Atlantaー4.3%、7)SanAntonioー3.1%だそうです。 マーケットは荒れています! 明日からの大寒波のごとく! 仮想通貨Bコイン$82654、Eサリアム$2730、この惨めな数字。 為替154.27円、結局上げてもじわじわ戻りますね。1.1909ユーロ。ゴールドー5%で$5025、シルバー$14%減で$99、銅は’$6、プラチナー12%で$2290。パラジウムー9%で$1831です。バブルでしたね。ゴールドはやはり安全、それでも3日で10%上げたのはおかしい。 原油は横ばいで$65.27。ヘグセスはトランプにイラン攻撃の準備をすると伝えています。10年物国債は上げて4.251%です。 株はアジア、日系平均は微下げの53322円。欧州株は’全面高です。NYのプリマーケットは続落の気配です。ダウはー234、S&Pはー33,ナスダックはー166ですね。  こんな時は消費関連株とか薬品株ですよ、Amgenは高い、銀行も悪くない。コカ・コーラ、防衛でロッキードは高値更新中、チキンのTyson、まあこのあたりは私の持ち株の中で今見ると上げています。Appleは決算が良かったのに上げていません。昨日’10%下げたマイクロソフトは小反発...

1月29日(木)最後の日

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 Gennaio Ventinue (Giovedi) Veintenueve de Enero (Jueves)  今日がオーナー生活最後、思えば02年の2月19日でした。半年程度の遅れで開業。今の店は16年の5月23日の開業、こちらはオンタイムでした。こうして23年の刑務所生活は終わり、出所ですよ。セミリタイヤですね。あと半年程度働いて終わりです。楽園ハワイへ、藤山一郎の「憧れのハワイ航路」こんな歌を知っている人も少ないのでは? 私の母親世代の歌ですからね。当時は船だったのでしょう。 阿波踊りなた「踊る阿呆に見る阿呆」ですが、今のアメリカ「下がるドルに上がるゴールドあまり字数が合っていませんが。 今日の朝一で$5530です。5千を超えたのは2日前? もう上げすぎて記憶にありません。東京でも1gが3万円の時代ですよ。 有名企業では3社目です。HomeDepotは800人のレイオフ、社員に週5日の会社勤務を通達しています。 実はDOWが4500人のレイオフを行います。 たぶん、これが今季最後の大寒波、BombCycloneと呼ぶそうです。アトランタも50%の雪警報、来週の水曜日と木曜日も同様で40%と55%が出ています。来週の土曜日、最低気温がようやく37度になります。 中東情勢の緊迫化を受け、イラン当局者は、米国によるイランへの軍事攻撃は戦争行為であり、「前例のない」報復措置を引き起こすだろうと警告しました。イラン最高国家安全保障会議の元事務局長、シャムハニ氏は、米国が攻撃を仕掛けた場合、米国、イスラエル、そして「侵略者を支持するすべての者」がイ​​ランの標的になると述べました。確かにそうです、まだ何もしていないのに、ミサイル開発するだけで攻撃される?予防接種攻撃がOKなら「何してもいい」という大国の理屈が通ることになります。原油、65ドルまで上げています。 この兄さん、性格粗いが、喜んでいますよ。業績良く株価は時間外で爆上げ、さて今日はどうなるか?対照的だったのはマイクロソフトでした撃沈しましたね。 彼は昨日、何を話したのか? 1)政策金利である金利の誘導目標レンジを3.5%~3.75%に据え置き。この決定は3回連続の利下げに終止符を打ち、中央銀行が当面は追加利下げに消極的である可能性がある。 2)過去6ヶ月ほどと同様に、今回も複数の委員が反対票を投じた...

1月28日(水)あと2日

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  Gennaio Ventiotto (Mercoledi) Veinteocho de Enero (MIercoles)  あと2日ですよ、今日は家にあるワインを全部運びだします。もうかなり減りましたけどね、パンデミックの時は50ケース程度ありましたかね。  USドルは火曜日に約1.3%下落し、2025年4月10日以来最悪の一日となりました。ドルは2022年2月以来の安値をつけ、アイオワ州を訪問中のトランプは、現在のドルの価値についてどう思うかと質問され、ドル安について「素晴らしいと思う」と述べたのですよ。分かっているんだろうか? それもあってもゴールド急騰、5200ドルを超えてしまいました。昨日の朝、5000ドルを超え、急伸、5100を超えて夜には5200ですからね。   昨日3万人の人員削減を発表したUPSですが、アマゾンの配送から手を引くのが1つの理由です。そのアマゾンも16000人の人員削減を発表しています。 AIとロボットで物流の自動化が加速すると思いますよ。そのうち倉庫から人が消える。トラックへの運び出しのみ、そして配送が人間。それもそのうち自動配送になるでしょう。 今回の利下げは見送りが大勢です、2時半から会見です。 政策よりもFRBの独立性について、述べるのではないかと言われています。 6.16%から6.24%へ。30年固定の住宅ローン金利です。 リファイナンスは前週比で16%、新規のローンも8.5%下がっています。  家の値段が下がっていますが、それで家は買えるのか? 買えないでしょう。ミドル以下で今の家がある人、買い替えするでしょうか?そんな余力はないです。新規のバイヤーは頭金が払えないので買えない。$1M以上の家は今でも現金買いで売れているそうです。株高です、そして希少金蔵高でもあります。昨年、ゴールドを買っていたら? 25年1月28日=$2767でした。90.8%の上昇です、約2倍。2年前なら$2053、3年前なら? $1876、4年前なら? $1807、5年前なら? $1813です=291%です。約3倍ですね。こうして資金が豊富にある人はどんどん増やしていますから、家が買える、そうでない70%近くの人は買えないですよ。   アメリカでは8500万から8600万世帯が持ち家です。率で言えば、65-66%だそうです。まあ...