2月20日(金)寒さ到来!
Febraio Venti (Venerdi0 Veinte de Febrero (Viernes)
昨日、ユーチューブ投稿ができませんでした。まず1)マイクがない、家に置き忘れていたと推測、でも店の棚にあるでしょう、なくすことは想定できないので。2)撮影して編集が終わり、外枠が気に入らないので消そうと思いました、ところが文字を間違えて消してしまいました。90分の努力がパーですよ。1年に1回やる失敗でしょう。
第4四半期のGDP出ました、ダウの予想値2.5%には程遠い1.4%でした。アメリカが数日以内にイランを攻撃するようです、場所は分かっていませんが、まずは空爆で脅し?
この記録的な暖かさから数日後、南部に厳しい冬の嵐が襲来する見込みです。爆弾低気圧が今週末、極寒の空気を南部深くまで送り込み、来週初めには気温が20度から30度まで下がる見込みです。北東海岸沖で発達中の嵐は、爆弾低気圧の発生(ボムジェネシス)と、24時間で気圧が少なくとも24ミリバール低下する現象に見舞われる見込みです。急速に勢力を増す嵐は、甚大な被害をもたらす可能性があります。爆弾低気圧は通常、東海岸沖で発生し、強風や降雪を伴うことがあります。
数日続いた異常な暖かさの後、南部では月曜日と火曜日までに冬への急激な逆戻りを覚悟し始めています。
今、マーケットは何を気にしているのか?1)イラン攻撃、2)個人負債の増加、これでしょうね。3)不動産の停滞も加えても良い、商業も民間も厳しい。
金なくても引退!そして老後は来るが、貯蓄がない場合の対処法があります。貯蓄がほとんどない、あるいは全くなく、SS給付も平均以下で退職が近づいている場合、退職を遅らせることで経済状況を改善できる可能性があります。
1)1年長く働くことで貯蓄に充てる時間が増え、SSの請求を70歳まで遅らせれば、毎月の給付額を大幅に増やすことができます。
2)退職を遅らせることができない場合は、パートタイムの仕事やギグワークで収入を補うことができます。労働統計局によると、2024年時点で65歳以上のアメリカ人の5人に1人がまだ働いており、そのうち約38.3%がパートタイムで働いています。
貯蓄なしで退職するのは理想的ではありませんが、人生の終わりではありません。戦略的な判断と補足的な収入があれば、退職後もそれなりの生活の質を維持することは可能です。
それではマーケット、仮想通貨Bコイン$66958、Eサリアム$1937。為替155.47円、1.1761ユーロ。ゴールド$5064、シルバー$80.80。原油高いですね$66.32、10年物国債は4.077%です。
株はアジア、日経平均はー642で56825円。欧州は全面高です。NYはGDP速報値で下げていますが、下げ幅は弱まっています。
今日の予報は74度です、曇りから快晴になります。
明日は70%の雨で69度、日曜日が30%の雨で54度です。
月曜日の朝31度、火曜日の朝26度、水曜日の朝24度、木曜日の朝34度。これで終わりです。次の日曜日は36-65度です。
ある会社で常務をしていた人が突然?辞めました。そして新しい会社で常務で、迎えられます。かつては役員で、ここの現地法人の社長を務めた人物。何があったのか、確か年齢は私よりも2歳上のはずで、66歳。まだ頑張るのか? 自分のしたいことは今の会社ではできなかったのか、たぶんそうでしょう。畑違いの部署で事業部長させられて、あんまりおもしろくなかったのでは?例えば自動車の会社にいて製造部門を歩いてきた人が、営業部門になるようなもの? そしてこの会社、体質が古い、と私は思いますね。社長や会長の年齢が70歳以上ですから、役員になれるのも60歳超えてからじゃないか。そんなんで、今の時代のスピードにいくら優秀な人物でもついていけるか?それに嫌気を刺す中堅も多いようです。それで起きるのが「社内空洞化」、真ん中の優秀な人材が抜けてしまうわけです。私の憶測ですけどね。年の差ギャップもあるじゃないですか。70歳までに会社辞めること、そして「次の人生設計」をすること、でもそれができないのがも日本人。みなさん、良い週末を!
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