Septiembre Ventitre (Mercoledi) Veintetres de Septiembre (Miercoles)
今日から少し「色付き」にしました。重要な項目にはハイライト。これで私も少し頭を使います、痴呆の予防ですね。
もう千葉、豪雨要注意圏ですね。大綱白里市ですか、茂原と東金の間の街、あそこのセブンイレブンとその対面のラーメン屋さん、ほんとうに可哀そうです。前回の豪雨で浸水、ようやく店を再開しようと思ったら、また浸水ですよ。保険とかしっかり下りるんだろうか。そして印旛沼の決壊、付近の住民の話では70年そこに住んで一度も起きなかった。
日本の河川、水量が減っています。そして土が溜まる。やがて草が生える、多摩川の河川敷が良い例ですが、あれは間違い。定期的に浚渫を行い、川底を深くしておくこと、それが一番の洪水対策では? 付近の住民に「ここは危険、移動してください」とは今更言えないですよ。建設省=国土交通省は、無駄なダムや道路を作るお金があったら、川の浚渫をすべきですね、一番安い災害対策かも知れません。
キャサリン・ウェブです。元ミスアラバマ。旦那はアラバマ大学のQBでした。でも本人はオーバン大学でした。その後、モデルなどをしています。現在37歳。
それでは、過去24時間の話題から
1)やり過ぎトランプ、国連演説でキューバに対し、「完全な破綻国家」と述べ、キューバ代表団は途中退席しました。またICCに対しては「ならず者機関」と批判、イランに関しては「合意が成立すると信じ、合意しないと即座に壊滅させる」と脅しています。
2)ユタ州の共和党議員カーティス氏がトランプ一族の金融取引を調査するよう求めています。生活費高騰で有権者の不安が強まり、出口の見えない戦争、民主党が大統領の汚職疑惑、これに共和党は何もしていないという批判を結びつける動きでもあります。
3)ホワイトハウスは、「TrumpTV」を開設しました。CNNなどを排除し、主要TV局が代表取材をボイコットしたことへの対抗です。Tの演説などを24時間配信するそうです。税金の無駄!
4)ディーゼル価格の高騰を受け、米国政府は輸出禁止を検討しています。
5)今年のノーベル平和賞の有力候補、ICCだそうです。何とも皮肉、Tが「欲しい」と言っていましたが、その敵が候補です。
6)先週、政府系機関の購入基準を満たす住宅ローンに適用される30年固定金利の平均契約金利は、6.97%から7.12%に上昇しました。住宅ローン申請全体に占めるARM(変動金利型住宅ローン)の割合は9.8%へと急上昇。ローンの借り換え申請件数は前週比で3%減少し、前年同週の水準を62%下回りました。
7)マクドナルドは、営業利益率の向上や従業員向けの新たな複数年研修プログラムの導入に加え、フランチャイズ加盟店による設備や技術の刷新を支援するために数十億ドルを投じる計画を明らかにしました。これらの計画は、同社の新たな成長戦略「McDonald’s > NEXT」の一環です。
8)ハリケーンPOLOがいきなりカテゴリー5になりました。進路は、火曜夕方の時点で、メキシコ・ゲレロ州の沿岸、コリマ州の沿岸都市沖合に位置。中心から最大35マイル(約56キロ)の範囲にハリケーン級の強風を伴っていましたが、午前中に太平洋岸に沿って北へわずかに移動した後は、ほぼ停滞した状態に、北上していけば南カリフォルニアに大被害が出ます。
専門家が指摘する痴呆症の初期兆候 Good Housekeepingから 難聴は以前から、認知症や認知機能低下の危険因子として知られてきましたが、新たな研究により、声の変化もまた認知機能の問題を示す初期の兆候となり得るそうです。学術誌『Journal of Voice』に掲載された研究によると、音声障害のある人は、そうでない人に比べて認知機能が低下する可能性が高いです。特に、音声障害と難聴の両方を抱える人では認知機能低下のリスクが最も高く、比較対象となるグループの約2倍です。
10年分に及ぶ患者の診療記録からデータを収集=声が出なくなる、あるいは声質・音程・音量が変わるといった音声障害と診断された人々を、難聴の患者や対照群(比較対象となる患者)と比較検討。「この研究により、音声の異常は難聴よりも強力なバイオマーカー(生物学的指標)であることが示されました」。
「難聴は認知機能低下のリスクを約27%高めることに関連していますが、音声障害ではそのリスクが58%も高まります。」
「加齢に伴う声の変化がある患者さんは、同年代の人たちが難聴になるのと同時期に、声が小さくなったり、息が漏れるようなかすれた声になったりすることがあります」。「話しても相手に聞き取ってもらえず、やがて話す労力に見合うだけの価値がないと感じ、社会との関わりを絶ってしまう」
音声の問題について医師に相談すべきタイミング=多くの人は、声の変化を煩わしいものではあるものの無害なものだと考えがちです。しかし、嗄声(声のかすれ)、息が漏れるような声、声の疲労感、その他の症状は、声の酷使、逆流症、良性の腫瘍、あるいは癌の兆候である可能性さえあり。「声がかすれる、小さくなる、息が漏れる、あるいは声が裏返ったり制御できなくなったりするなど、声に変化が生じた場合は、その原因を突き止めるべきです」診断が早ければ早いほど、治療効果も高まります。
声と脳の力を高める方法=声の健康と認知機能の健康、その両方に良い影響を与え、しかも楽しい習慣が一つあるのです。それは、お気に入りの曲を思い切り歌うこと。「歌うこと、合唱団に参加すること、あるいはその他の音楽的なパフォーマンスを行うことは、健康や心身の健康に良い効果をもたらすことが実証されています」
意外に思われるかもしれませんが、ある研究では、合唱団で歌っている高齢者は、対照群の人たちに比べて「言語的柔軟性」(特定の文字で始まる言葉を素早く思いつく能力)のテストで高いスコアを示したことが明らかになっています。
話し方や歌い方、あるいはその両方のボイストレーニングを受けている人は、声の誤った使い方や酷使によって生じるような問題を未然に防ぐことができると。「これは俳優や歌手だけでなく、学校の先生、騒音の中で声を張り上げなければならない工場の監督者、フットボール選手やバスケットボールのコーチなど、騒音に負けない声で話す必要のあるすべての人にとって重要なことです」
それではマーケットです。午前9時半です。為替は157.80円、1.1412ユーロです。ゴールド続落$4341、シルバー$65.54、銅は$6.79。原油は微上げWTIが$90.88、北海ブレントは$100.37でし・10年物国債が再び上げています、4.988%。
株はアジア、日経平均はお休み、欧州株は小幅ながら全面安。NYも始まったばかりですが、全面安。
まあ、今の状況を説明すると、アメリカ経済のKに似ていますね。一部のAI銘柄が市場を牽引し、ダウやS&Pの指数を押し上げています。それで人は錯覚するのです、アメリカ経済は良い、株式市場は堅調であると。しかし実際に中身を見るとそうでもない。中間層以下は生活が苦しい、それが株式市場にも出ています。中間層相手のビジネスは苦戦しているのではないか。20%がいくら頑張っても80%がダメなときは、ダメでしょう。
今週は明日からシカゴ郊外でゴルフのプレジデントカップがあります、米国対多国籍軍です。
そのシカゴは、今日は59-66度、明日以降は55-70度程度ですね。
支持率が3割でも勝てる? 辛坊さんはそんな発言を。結局は選挙に行く人が国民の半分=50%程度しかいないから、熱狂的な30%が投票に行けば勝てるかも、そんな説でした。なるほどですね。
私はハワイに行くまですることないので、裏の畑を綺麗にしています=運動です。だいぶ前に横たわったままの木、昨日は斧で切断しようとしたのですが、40%までやってギブアップ。のこぎりを買いに行きましたので、今日は切断できます。大変良い運動で、これダンベル体操とかのお陰で筋肉痛になっていません。人間、死ぬまで体を動かさないといけないですね。れがPoloの位置ですが、日曜日にはバハに接近するでしょう。
日本でもフィリピン近海で新しい台風が発生しています。沖縄に進んでいる感じですね。
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