3月31日(火)地上作戦OR おわり?
Maezo Trenta Uno (Martedi) Treinta Uno de Marzo (Martes)
マジでやるんかい? その準備のために揚陸艦が到着したわけでしょう。そして深夜になって様相が変わってきましたね。ホルムズ海峡が開かなくても戦争は止める? まあ、このまま行くと泥沼化すると側近に諭されたわけです。自ら墓穴を掘ると共和党全体に影響し、選挙に負ける、「トラよ、それはいかんぜよ」と誰かが言って受け入れたんでしょうね。
1丁目に住む親父が、七丁目の家の大きなネズミが気になって、6丁目の親父も昔からこのネズミが気になって仕方なかった。1丁目の親父は、それが1丁目までくると勘違いして、乗り込んでいった。まずは害虫駆除剤をばら撒いたが、その家の家長が死んでしまった、えらいこっちや、それで7丁目の家族がむかついて報復してきた。それは6丁目も5丁目も同罪じゃー。1つ困ったことにこの4丁目から7丁目は島になっていて、橋がかかっている。この橋を通らないと他の街には行けない。7丁目は箸を壊すと脅していたわけです。それでネズミ退治は終わったと1丁目の親父は手打ちを模索しているが、7丁目の新しい家長が「うん」と言うかどうかですよ。
それで欧州の中でこんなことが
スペインは、同国政府が「違法かつ不当」と形容する米国およびイスラエルの軍事作戦への支援を全面的に拒否する方針の一環として、イランでの戦争に関与する米軍機に対し、自国の領空を閉鎖しました。
スペインの Robles国防相は、マドリード政府がすでに、同紛争に関連する共同運用の軍事基地の使用を禁止していることに言及し、その判断基準を領空にも適用したと説明しました。同国防相は、スペイン当局が当初から、イランでの戦争に関連するいかなる行動に対しても、基地および領空の双方の使用を許可しないことを明確にしていたと述べました。
Robles国防相は月曜日、「この点は、当初から米軍および関係部隊に対し、極めて明確に伝えられていた。したがって、基地の使用は許可されないし、当然のことながら、イランでの戦争に関連するいかなる行動についても、スペイン領空の使用は許可されない」と語ったのです。
一方、サンチェス首相は戦争の終結を呼びかけました。「一つの違法行為に対し、別の違法行為で応じることは許されない。なぜなら、人類の大きな惨事は、まさにそうした形で始まるものだからだ」と、彼は述べました。サンチェス政権が、スペイン南部のロタおよびモロン両軍事基地の米軍による使用を禁じた後、トランプはマドリードとの貿易関係を断つと威嚇しました。
ワシントンは昨年、サンチェス首相が、トランプからの圧力を受けて他のNATO加盟国が支持した目標水準に合わせ、国防費を増額することはないと表明した際にも、同様の貿易上の脅しをかけました。当時、スペインは、全32カ国からなる同盟の他の加盟国が合意した「GDP比5%」という水準ではなく、GDPの2.1%を国防費に充てることで、軍事上の義務を果たすことが可能であるとの見解を示していたのです。
スペインは1982年に加盟したNATOの一員で、条約で集団防衛の義務に引拘束されています。NATOの任務に参加し、同盟にとって重要なインフラを受け入れているものの、加盟国であるからといって米軍のあらゆる軍事作戦を支援する義務があるわけではない。スペイン政府当局者は、イランに対する戦争への反対姿勢が、同盟内におけるスペインの地位を変えるものではないと述べています。
NATOはスペインの決定について公式なコメントを控えていて、同件に関するコメントはスペイン政府当局者に委ねる姿勢を示しています。米国のルビオ国務長官は、ワシントンがNATOの同盟国であるスペインを防衛すると誓っているにもかかわらず、スペインの指導者たちが自国の領空閉鎖について「自慢している」と非難。ルビオは、大西洋を挟むこの軍事同盟が米国にとって依然として価値あるものであるとの認識を示し、その理由は、同盟の存在によって、米国が単独では基地を設置できない世界各地(欧州の広範な地域を含む)に、米軍の部隊、航空機、兵器を駐留させることが可能になるからです。
「しかし、もしNATOが単に『欧州が攻撃されたら我々が欧州を守る』という一方的なものであり、いざ我々が必要とした時には基地使用権を拒否されるような関係だとしたら、それは決して良い取り決めではない」と、ルビオは月曜日に語り「そのような関係に留まり続け、『これは米国にとって有益だ』と言い張ることは、極めて困難です。したがって、そうしたすべての点について、再検討が必要となる」とも話しています。
実は同様に近いことはドイツの姿勢にも出ています。ドイツ政府はこの戦争に関わらない、意味のない戦争だと非難したわけです。イタリアは、シチリア島の基地への米軍機の着陸を「事前要請なし」で拒否しています。
まあここでNATO=北大西洋条約機構の存在意義が問われるわけです。トランプからすれば、ウクライナ戦争であれだけの戦費を出し協力してきたのに、イラン戦争では各国が実に消極的なわけです。まあ「わがままボケ老人」から距離を置きたいのか?アメリカは何をしてもかまわないのですよ。自国で石油が出るから。でも欧州はそうはいかないんですね、中東の石油や天然ガスに依存しているので「もめ事」は避けたいのでしょう。それも明らかにアメリカが大義ない戦争を仕掛けたわけです。それにかかわることは避けたいのでしょう。
変わるハワイのバケーション・レンタルハワイ旅行を計画中で、バケーションレンタルの予約を検討されているなら、予約金を支払う前に知っておくべき重要な情報があります。ハワイでは先日、今後数年をかけて数千件ものバケーションレンタルを段階的に廃止していくという法律が可決されました。この法律は事実であり、その実施スケジュールもすでに確定しています。その影響で、物件オーナーの間では混乱が生じ、旅行者にとっては法的な不確実性が高まっているほか、誤った情報が飛び交っているのが現状です。
ハワイ州は、バケーションレンタルが過剰である一方で、住民向けの住宅が不足しているという判断を下しました。納得できる話と言えるでしょう。ハワイの住宅費は高騰していますが、その大きな要因の一つは、不動産所有者が地元住民に貸し出すよりも、観光客に貸し出す方が多くの収益を得られるという事情にあります。
そのため、各カウンティは現在、取り締まりを強化しています。島ごとに対応が異なり、規則は絶えず変更されています。中には、規制の内容がまだ確定していないにもかかわらず、すでに違反者への罰金徴収が始まっているケースさえあります。中でも、マウイ島における状況が最も複雑化しています。
ホノルルとオアフ島も規制を強化していますが、マウイ島ほど厳しくはありません。バケーションレンタルには適切なゾーニングと登録が義務付けられ、そうでない物件は閉鎖されます。少なくともオアフ島にはホテルの選択肢がはるかに多いので、合法的なレンタル物件が見つからなくても困ることはありません。要するに、ハワイ州はバケーションレンタルの数を減らしたいと考えているのです。方針転換して規制を緩和することはないでしょう。これが新たな現実です。
タイガーが運転手を雇用しない理由?
ある情報筋によると、タイガー・ウッズは、極めてプライバシーを重んじる性格ゆえに、専属の運転手を雇おうとはしないという。彼はプロの運転手を雇うつもりは一切ないという。その理由は、「誰かに監視されたり、自分が何をしているのかを知られたりしたくないから」だそうだ。
「しかも彼は、自分には運転する能力が十分にあると思い込んでいるのです」と彼らは付け加えた。金曜日に起きたこの一件では、器物損壊および尿検査の拒否という容疑でも彼が告発されている。
「彼は社交的なタイプではなく、自宅で子供たちと過ごしたり、ボールを打ったり、ビデオゲームをしたりして過ごすことを好みます」と彼らは語った。「彼は、世間の監視の目にさらされることを何よりも嫌っているのです。」事故の後、8時間にわたり拘留され、釈放されて戻った彼を待ち受けていたのは、激怒したヴァネッサ・トランプで「彼女は全くもってご機嫌斜めだ」と。「彼女は失望していると同時に、少々腹を立ててもいる。これは『危険信号』だ。彼女は彼に対し、この問題をきっちりと解決するよう求め、それが絶対条件であると告げた。彼が事態を制御下に置かなければ、彼女は去ることになるだろう」
『ニューヨーク・ポスト』紙の取材に応じたトランプ家の関係者によると、金曜日の事故が起きる以前から、ウッズはシークレットサービスによって、トランプ大統領の孫たちを車で送迎することを禁じられていたという。いろいろストレスがあったのは事実。
それではマーケット、仮想通貨は微上げです。Bコインは$66671、Eサリアムは$2046。為替は1.1506ユーロ、そして’159.36円です。ゴールドあhげ手$4580、ゴールドマンは年末の予想価格を$5400で据え置いています。シルバー$73.08です。
原油は終戦を見越して下げています、WTIは$105まで上げていましたが、今は$102.80まで下げています。北海ブレントは$117.21と逆に上げています。10年物国債は下げています、4.313%です。
株はアジア、日経平均は下51063円です。まあ明日は上げますよ。欧州は1%以上の全面高になっています。NYのプリマーケットも1%以上の上げとなっています。
昨日は少し花粉が和らいでいましたが、今日はどうでしょう。今日は81度まで上がります。快晴です。明日から40%ー20%ー40%ー30%ー60%が日曜日です。
オーガスタ、今のところ、木曜日までは雨なしです。最高気温は月曜日から63-65-72-70と少し肌寒いですね。夜は50度前後です。
あまりにも身勝手な行動に周囲は飽きれています。そんな感じ?朝言ったことが夜には変わる=朝令暮改です。英語で訳せば「Changes every morning and every day」ですか。適切な言葉は「Inconsistent」=一貫性がない、になるでしょう。または「ConstantChanges」=絶え間ない変更ですね。本当に「おいらバカなんだよ、だから誰かが耳元でささやくとそれを言ってしまうんだよね。でおおいら王様だからよ、言いたい放題やりたい放題さ、文句あるかい?」じゃないですかね。Wパームビーツの空港がトランプ空港に7月からなるそうです。王様のご機嫌取りがまだまだたくさんいるんですね。
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