4月20日(月)21日の話し合い??
Aprile Ventu (Lunedi) Veinte de Abril (Lunes)
アメリカが提案している21日のイランとの話合いですが、イランは拒否しています。理由はアメリカの裏切り=海峡逆封鎖です、これは停戦合意の違反です。それが不動産屋の「やり方」かい?ですよね。誘き出して、ころころ方針を変えてくる、行動もしてくる。これで何を信じるのか?そう思いますよね。この前の伊藤貫さんの動画では「このイラン戦争はする予定はなかった。ネタニエフが12月のFLを訪れ、やってくれ、やろうと言われた」のだそうです。イスラエルに逆らえないアメリカ、そして戦争しないと自分の汚職での裁判が進行し、長期刑になる、首相していれば先延ばしできる、それだけですよ。嘘を並べ=核攻撃される、とか口実を付けるのはアメリカの一八番ですね。
バフェットさん、毎年義理の娘メアリーに1万ドルを渡しているそうですが。彼女はそのお金を全部使い切ったそうです。賢く投資して増やす術がなかったのですね。そこで4つの投資先?
1)資金を高利回りの口座に預ける バフェットの基本原則の一つに、「複利の力」が挙げられます。これは、当初の投資元本だけでなく、そこから生じた運用益に対しても、さらに収益を得ることができるというものです。例えば、メアリーさんが1万ドルを投資し、それを月利4%の複利で10年間運用し続けたと仮定すると、その資産は当初の額から50%近くも増加していたことになります。
2)市場への投資
貯蓄に加え、複利の恩恵を享受するもう一つの方法は「投資」です 投資には、高金利の預金口座を利用するよりも高いリスクが伴いますが、その分、より高いリターンを得られる可能性もあります。だからこそ、バフェットが家族への贈り物として現金の代わりに株式を贈るようになった際、メアリーは贈られた株式をすぐに現金化するのではなく、そのまま保有し続けるという賢明な選択をしたのです。
3)不動産への投資 2012年、バフェットはCNBCに対し、もし一度に数千戸もの一戸建て住宅を購入し、かつそれらを容易に管理できる方法があるならば、自分は「大量に買い込む」だろうと語りました。また、その際には「極めて低い金利」で住宅ローンを組むつもりであるとも強調しました。しかし、誰もが複数の不動産を購入できるわけではありませんし、誰もが低金利の住宅ローンを利用できるわけでもありません。実際、2012年4月上旬時点での30年固定住宅ローンの平均金利はわずか3.98%でしたが、2026年4月上旬時点では、その金利は6.37%にまで上昇しています。
4)貴金属への投資 バフェットが現金による贈与から方針転換したもう一つの理由は、現金の価値が時間の経過とともに目減りしてしまうことにあるのかもしれません。一方、金の価値は、1910年から2016年の間に58倍以上に高騰。しかもこれは、2025年に始まった歴史的な強気相場が、2026年初頭に現物価格が1オンスあたり5,000ドルを大きく超える水準で終焉を迎える前の時点での話です。歴史的に見ても、この貴金属はインフレに対するヘッジとしての役割を果たしており、多くの人々から、資産を投資・保全するためのより安全な手段であるとみなされています。金に投資する手段の一つとして、大きな税制優遇のメリットも期待できるのが、Priority Goldのサポートを受けて「ゴールドIRA(Gold IRA)」を開設することです。
ゴールドIRAを利用すれば、投資家は退職金口座内で現物の金や金関連資産を保有することができます。これにより、IRAが持つ税制優遇のメリットと、金投資がもたらす資産保全のメリットを両立させることが可能になります。そのため、経済の先行き不透明感が高まる中で、自身の退職資金をリスクから守るためのヘッジ手段を模索している方々にとって、極めて魅力的な選択肢と言えるでしょう。
私見:まあ一番堅いし安全なのはCDでしょう。そしてリスクはあるが儲かるのが株式、個々は少し社会の勉強でもありますけど。不動産投資は元手が必要ですが、20%の頭金さえ用意し、毎月のローンが払えるなら買うべきです。まず持ち家、そしてセカンドハウス、3つ目も良いでしょう。貴金属はゴールドが一番賢明。今の世の中不安だらけです。上がる余地はあると思います。
警備付きのゴルフはお金がかかるんですよ。
Huffpostはトランプの再就任以来、ゴルフ旅行を追跡し続けている。これによると、2025年1月末にトランプが第2期政権を始動させて以来、大統領がゴルフ場で過ごした時間は、米国の納税者に1億120万ドルの負担。第2期任期終了までに、ゴルフ旅行にかかる費用が約3億ドルに達する見通しだと報じています。
3月28日のゴルフ旅行は、政権復帰後に自身が所有するゴルフ場で過ごした110日目にあたる。これについて、Tが政権復帰後の期間の4分の1以上をゴルフに費やしたことを意味すると指摘しています。第1期任期中、293日を自身のゴルフ場で過ごし、その費用は当時、納税者の負担として1億5150万ドルに達しました。2017年初頭に行われたマー・ア・ラゴへの4回の訪問に、納税者の負担として1360万ドルが費やされたことを明らかにしました。 その詳細は警備費用、エアフォースワンの運航コスト、そして高額なC-17輸送機を用いて車列用の車両を輸送する費用です。1360万ドル=218億円ですね。
それではマーケットです。仮想通貨は上げています、Bコインは$75133、Eサリアムは$2314です。為替は1589.797円、1.1766ユーロ。ゴールド下げて$4833、原油が5%上げて$87.33になっています。10年物国債も上げています、4.254%。
株は日経平均は上げ58824円、欧州は全面安です。NYのプリマーケットは下げています。結局はイラン情勢です、21日の話し合いはないだろうし、イランが船を攻撃したという話もあり、停戦合意が守られないなど、事態はどこで変わるか分かりません。
涼しい1日です。昨日のゴルフは長そで、それでも風が冷たいですね。
今日で終わりです76度まで上がりますから明日は79度。水曜日、84度まで上がります、日曜日は40%の降水確率で79度です。
土曜日以降は毎日、雷雨注意報が出ています。
今日、ハンディマンが来て屋根裏のインスレーションの剥がれを直していますが、1人では無理なので、ヘルプを呼びました。BufordHwyに行ってホンデュラス人を捕まえました。いつもそのBPの前には10-20人が仕事を待っています。「5時間で100ドル」では誰もYESしない、希望は150ドル、それで120で提示、ようやく1人確保しました。ペンキ専門、タイル専門、いろいろいましたね。
裏庭から下の畑に行く階段を付けようとも思いましたがお隣さんに「1万から1万2千ドル」と言われギブアップ、今のコンクリートを少し手直しします。この方が安いのでね。
こうして家を売り出す前の準備をしています。今週は木曜日にバスルームのペンキの見積もりが来ます、壁紙なので、剥がしてペイントしてもらいます。
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