Novembre Cinque (Giovedi) Cinco de Noviembre (Jueves)
ようやくコンドの改装が終わりそうです。ヤマトからの荷物が予定よりも早く着いていまして、今日でもよかったのですが、まだコンドの改装が終わってないので、来週にしてもらいました。
昨日はベッドルームの壁のペンキ塗り、3面を終えました。残り1面が今日です。一昨日は、洗面台の前の壁でした。さらに昨日はエアコンの吹き出し口を外して掃除しました、まあ汚いですよ、ドロドロ、それを白のペンキ塗って、もとに戻しました。これで95%終わりです。
エル・マクファーソン(Elle Macpherson)は、1980年代から1990年代にかけて世界的に大活躍したオーストラリア出身のファッションモデル、女優、そして実業家です。その引き締まった圧巻のプロポーションから、1989年に米『TIME』誌によって「ザ・ボディ(The Body、驚異の肉体)」という異名を与えられたことで知られています。
「ハワイで老後を過ごすべきか?(リタイアする8つの理由と現実的なコスト)」8つの主な理由・ポイント(メリットと注意点)
理想的な気候と屋外ライフスタイル一年を通して温暖で恵まれた気候と美しい自然環境があり、ハイキングやマリンアクティビティなどアクティブで健康的な生活を送ることができます。
高い医療の質と健康寿命
全米トップクラスの平均寿命の長さと高い医療品質を誇り、健康意識の高い環境で暮らせます。
アロハスピリットと豊かなコミュニティゆったりとした時間感覚(アロハ精神)や多様な文化が根付いており、ストレスの少ない温かい生活環境が整っています。
一部の節税メリット(公的年金の非課税など)
ソーシャルセキュリティ(社会保障年金)や一部の事業主拠出型年金に対して州所得税がかからない点が大きな利点です。
非常に高い生活コスト(住居費・光熱費・食料品)住宅価格や家賃に加え、全米最高水準の電気代や輸入に頼る食料品・ガソリン代など、日々の固定費がかなり高額になります。
家族や本土との距離(地理的孤立)本土や母国からの距離が離れているため、家族・友人との行き来にかかる航空運賃や移動時間が負担になりやすい傾向があります。
アイランドフィーバー(閉塞感)と交通問題島内という限られた空間での生活に閉塞感(アイランドフィーバー)を覚えたり、都市部での慢性的な渋滞や公共交通機関の限られるエリアへの不便さを感じることがあります。
離島における専門医療アクセスと自然災害リスクオアフ島(ホノルル)以外の離島では専門医や先進医療へのアクセスが限られるほか、ハリケーンや津波などの自然災害リスクへの備えが必要です。
現実的なコストと資金計画
結論 十分な資金的余力があり、明確な医療・家族訪問の計画を立てられる人にとっては魅力的な環境ですが、生活費の圧迫を避ける目的での移住には向かないと評価されています。 年間生活費の目安:ゆとりのある老後生活を送る場合、世帯あたり年間11万〜13万ドル(約1,600万〜1,900万円前後)程度を見込むことが推奨されています。 必要資金(ポートフォリオ):一般的な4%ルール等を当てはめると、リタイア資金として150万〜200万ドル(約2億2,000万〜300万ドル超)以上の資産ベースが望ましいとされています。では実際にどうなのか? 家さえあれば、6万ドル、質素に自炊して暮らして。家がないときついですね、10万ドルかかるでしょう。
A:トランプ・メディアとテスラが急落
トランプのソーシャルメディア企業であるトランプ・メディア・アンド・テクノロジー・グループは、市場で特に大きく値を下げた銘柄の一つ、24.5%下落。同社株は5年前に一時175ドルの最高値をつけ、その後4.49ドルまで下落。主力事業は「Truth Social」であり、トランプが投稿を行うことで広く知られている。マスク連の事業も苦戦した。テスラは3.3%下落し、スペースXは3.8%値を下げた。トランプの主要な顧問を務めたマスクは、民主党が主導権を握る議会による調査の対象となる可能性がある人物の一人。
B:AI関連企業は総じてプレッシャーにさらされている。
トランプはAI業界の強力な支持者であった一方、民主党が勝利すれば、規制や制限が強化される可能性がある。AI全般に対しては、与野党を問わず懸念が高まっている。特にテキサス州における民主党の勝利は、AIデータセンターのさらなる整備を減速させる要因になり得ると投資家は見ている。選挙当日を迎える前から、AI関連銘柄は、株価が上昇しすぎたという懸念から、すでに圧力を受けていた。
C:軍需関連企業に圧力
民主党が主導権を握る議会は、トランプに対し、イランとの戦争から手を引くよう圧力をかける可能性がある。このことは、米軍向けに兵器やその他の装備品を製造する企業の株価に打撃を与えた。具体的には、ロッキードが6.9%、グラマンが4.5%、ジェネラル・ダイナミクスが2.6%それぞれ下落した。
D:原油価格が急落し、グリーンエネルギー関連企業の株価は上昇
戦争を縮小させるよう圧力がかかる可能性が浮上したことを受け、北海ブレント原油の価格は8.7%急落した。今年に入ってから上昇基調にあった大手石油会社の株価が下落エクソンモービルは4.6%安、コノコフィリップスは5.2%安となった。議会を民主党が掌握していることは、太陽光や風力発電といった業界の企業にとって追い風となる可能性がある。
E:ヘルスケア関連株や、低価格帯の商品を扱う小売店の株価も上昇
民主党が主導権を握る議会となれば、共和党が「One Big Beautiful Bill Act」の中で承認した、連邦政府による医療支援や食料支援の削減措置の一部を、見直そうとする可能性がある。この見通しがヘルスケア業界全体の株価を押し上げ、病院や外来診療施設を運営するHCAヘルスケアの株価は10.3%上昇。また、生活費の上昇に苦しむ米国人を支援する政策が民主党によって推進されるとの期待から、小売関連株も恩恵を受けた。特に低所得者層を主な顧客層とするダラー・ツリー(Dollar Tree)の株価は9.6%上昇。
F:債券利回りが急低下
債券市場では、原油価格の下落によってインフレ圧力が和らぎ、米国債利回りが低下した。この動きは、一党支配体制が終わりに近づく中で、米政府がすでに積み上がっている巨額の債務をさらに拡大させるリスクが低下したと、投資家が捉えていることの表れか。米国債利回りは、米政府の巨額の債務に対する懸念や、高インフレ、その他の不安要因を背景に、夏を通じて上昇し、ここ数十年で最高水準に達していた。民主党が主導する議会は、政府の財政赤字を拡大させかねない過度な歳出や減税に対して、歯止めをかける役割を果たす可能性がある。10年物米国債の利回りは、火曜終盤の4.95%から4.88%へと低下した。
1)まず仮想通貨、ビットコイン4.72%下落で$76251、イーサリアムは6.48%下落で$154
2)為替 ドル円157.95円 ドルユーロ1.1219
3)ゴールド$4097、シルバー$51.75、銅$6.287
4)原油 WTI$90.46、北海ブレント$96.99
5)10年物国債 4.841%
6)株式 日経平均=お休み、欧州株は全面安、NY株は午前11時20分で、ダウがー1259、S&Phaー215、ナスダックはー1026、なんと4%の下落です。AIバブル崩壊?
この混乱の中で上げているものは? 私の追跡株の中では、Costco、Kimberly、CocaCola、Altria、Rollins、Walmartですね。
CNBCのデータで大きく下げているものは、SanDisk=15%安、B;oomEnergy=14%下落。WesternDigital=14%下落、Nvidiaでさえ7.5%下落しています。
まあ、発熱です、熱が冷めるまで少し時間かかるかも。こういう調整があって良いと考えるべきです、行き過ぎた過熱感が冷める。でもAIデータセンターは必要なんですよ、詰まるところ。
今朝は軽い雨のワイキキです。まあ大きくは崩れないでしょう。土曜日まであまり良い天気ではないかもです。
昨日の夕方、日本人旅行者がスマホを片手に歩いていたので、「お困りですか」と訊けば、「HolidayInExpressに行くのですがどこかと」でした。さっき通ったばかりだったので、「この信号を渡って、左に2ブロックであります」とお伝えしました。木が茂っていてホテルの名前が見えないですからね。まあ「小さな人助け」ができて良かったです。
雨が多いので、毎日のように虹🌈が見えるんですよ。1日2回とかの日もあります。まさにレインボーステートです。うちはそこそこの高層階なので、余計に見えるのかも。
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